不二の寝顔にやられた・・・。 かわいい・・・。 色々今週はウハウハ満載だったのですが。 不二の寝顔、不二の上半身、腹!ヘソ!
色々ツッコミたいところも山盛りなのですが・・。 それは後でゆっくりと・・・。 とりあえずレポートやらなければ!
| 2003年10月27日(月) |
トップ替え・水仙と君アップ |
と、いうわけで。 トップをハロウィンらしく(・・らしい?)と、「水仙と君」アップ致しました。そんでもってトップ絵ですが。 狼男=キヨ。吸血鬼=不二、コウモリ=サエ だったのですが、「誰?これ」状態でごめんなさい。 コウモリとかいって・・・何なのかわからないよ!ということは心の中で流してくださいませ。いや、本当にわけわかんないんですけど。 それよりも、
不二脱がされすぎですな。
ほぼ全裸に近い露出魔になってます。とうとう、トップにお尻が出てしまいましたよ、奥さん。ある意味ここのサイトの趣旨通りという感じなのですが。
襲う過程としては 吸血鬼不二が狼男キヨを襲っているのに、いつのまにかコウモリ佐伯に襲われている、というところです。 ありえない感じが面白いかなぁと思ったのですが。 この後は3Pハロウィンパーティーですよ。もちろん。
とりあえず一週間限定トップなので多目に見てくださいな。
ジャンプ・・・。 衝撃・・・・。
最近はハンターが面白いというか展開が毎週気になっていたのですが、今週は本当にドキドキしていました。虫こわいよー。結構リアルですごいよー。
カ・・カイトさんが・・・!!! ああ・・・恐ろしい・・・。
そして、「いちご100%」 やっぱり西野だよなーと毎回思う。 あっっんなに可愛い子に好かれている真中が羨ましい。 西野と真中がうまくいくのを見るのは悔しいけれども、やはりいちごキャラで一番可愛いのは西野だ。 先週の西野つかさちゃん最高でした。 (へ・・変態・・?)
明日も「水仙と君」更新します。 手塚やっと動きます。走る手塚部長。
明日・・というか日付変わってますね。今日か・・。 ええと、月曜日から頑張って更新したいと思います。 実習終わっての開放感に浸っていました。
まずは、トップ替え。ハロウィントップにします。 一週間限定で。 何だか、トップには相応しくないものに仕上がってしまったのですが、折角楽しんで描いたのでトップ絵にすることにしました。 狼男さんと、吸血鬼さんと、コウモリさんに仮装した人たちがいます。誰が何の仮装をしているか・・・大体予想がつきそうな感じだけども。 狼男を襲う吸血鬼と、吸血鬼を襲うコウモリ、という。 何だか逆だーという感じにしました。 なのに・・・・
コウモリの羽を描くのを忘れたために(気付いたのは仕上がってから)何だかただの牙のはえた、八重歯が出てる人間になってしまった人もいたり。
尻を出して、ほぼ裸の人もいたり。(ここらへんがトップ絵にそぐわないかもしれない。。と思いつつも尻を描くのは楽しいので描いてしまった)
お遊び絵だと思って見ていただけたら嬉しいです。
んで、「水仙と君14」もアップ予定。 これは毎日更新できるかもしれない。 10月完結を目指しているので! 頑張れ!自分。
おー。
今日で5月からの実習が終了致しました。あー長かった。 何だか実のぎっしり詰まった実習を送ることが出来て本当に良かったと思いましたよ、ほんと。5月に始まったときは本当にやっていけるんだろうか、と思っていたしなぁ。なんにせよ終わってよかったです。
昨日は6時に家に帰ってテニスが始まる時間まで睡魔との戦いでした。もう眼が自然と落ちる落ちる。頭の中がボケーっとするし。 テニスが始まったら始まったらで瞼が自然とすーっと落ちて、ハッとするの繰り返しでしたが、 タカさんを心配そうに見つめる不二に萌。 不二を押しのけた大石。肩にぶつかって少しよろけた不二に萌。 優しいタカさんに萌。 そして、あっくんの二の腕に萌。 美しい肉体だ・・・・。 制服の中に着ていた服にあっくんらしさを感じ萌。 ヤンキーは常に手ぶら。そこに萌。 あっくんの久しぶりのあのテニススタイルに萌。
萌がいっぱいのアニプリ。
そして・・・来週は・・・・・
ホモアニメだーーーー・・・・・。
合宿!!!! 風呂!!風呂!!!裸!!! 少年裸祭り。 不二の足にうっとり。足綺麗〜〜。座り方かわいい〜。 いもジャージ最高。 部屋割りは!?部屋割りは!?どうなるの!? 二人部屋!? ホモアニメにすごく期待します。 合宿なんて・・・素晴らしすぎる。美味しすぎる。 素敵なネタ提供ありがとう。提案した大石バンザイ。 英二と桃の上半身は予告で観たけど・・・。不二も脱いでね。
お 願 い し ま す
そして、アニメが終わるとともに北村の瞼も強制終了。 寝た。
そして今日も眠い。瞼トロトロ。
| 2003年10月22日(水) |
水仙と君12・13更新。 |
雨がものすごい勢いで降っています。豪雨です。 いきなりどうしたことでしょう!っていうぐらいに降っています。 何事・・・?
というわけで朝から「水仙と君12」をアップしました。 13は夕方か夜にアップします。 意味は無いかもしれないけど転送量対策。
13には・・先生の顔が出てきます・・・。 タレ目にするはずが・・・おかしいな。まぁ、いいか。
すごくどうでもいい話ですが、北村が使っているシャープの 芯の名前は
「オレ〜ヌ」
初め自分で「オレ〜ヌ」とか言ってみたんですが しばらく気付かなかったが・・・
「オレ〜ヌ?・・・・オレ〜ヌ・・・?」
「ああ、折れないってことか!」 そう閃いたら可笑しくて可笑しくて仕様が無い。 オレ〜ヌ。オレ〜ヌ。 この芯オレ〜ヌ。
昔、小学生ぐらいのときに流行った遊びで 「これあげる〜〜〜〜〜〜」 とか友達に言って友達が「頂戴!」って言ったら 「あげるって言ってないもん。あげ「ぬ」って言ったんだもん」とか言ってからかって遊ぶのが流行った。しかしどこが楽しかったのでしょうかねぇ。
でもこのシャープの芯はウソツキです。 折れます。オレ〜ル・・・・・。 いっぱいオレ〜ル・・・・・。 ああ、もう今日も一睡もしないで学校なのでおかしなテンションです。
明日は「水仙と君」の続きをアップします。 合計12枚ほど・・・・。 転送量が心配だったりする・・・。
先生、ひとコマだけ顔があります。 こんな先生いないよ・・とか思わないでね。うふ。 (きもい)
| 2003年10月20日(月) |
ほぼ徹夜明け。仮眠起床。 |
今日は眠い!!!珍しく早く家に帰ってきました。 なぜなら郵便局が開いてる時間に帰らねばならなかったから。 そして何より、眠い!!!眠い!!!!
眠いーーーー!!!!!!
これから少し仮眠。起きたら修士論文のデータ処理。 でも寝る前に一言。
清純ーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!
ふぅ。素敵。
「水仙と君」もアップしました。もう40枚目に突入してしまいました。 おそらく50枚は軽く超えると思います。 頑張って10月中にはハッピーエンドにしたいです。 先生の名前・・・「北村」にしようかと考え中。 変態北村先生。 ・・・・笑えない・・。
眠い〜〜〜・・・・。 日記はまた夜中に続きを書きたいと思います。 すごく楽しいことがあったので。
起きました。「ビギナー」を観てました。 ミムラって誰なのかなー。色白くて可愛い。不二もあのぐらい白いことを希望。きっと肌も綺麗。キメが細かくてツルツル。 今日は秋冬用ファンデと下地を買いましたよ。 秋冬用なのに買うの遅いよって感じですけど。後化粧水も。 北村は肌が弱いので本当に困り肌です。環境や季節によってお肌の調子が全然違うのです。本当に迷惑な肌なのです。自分の肌に最適なものを探すのに苦労しましたよ。金もかかったし・・・。 資生堂はまずダメ。刺激が強すぎます。コーセーもダメ。お肌が赤くなってヒリヒリしてくるので。そんでもって私はカネボウっこです。 ファンデや下地、アイメイク系はカネボウ。前まで基礎化粧品もカネボウだったのですが、私はアトピー持ちなので、前まで普通に使っていたものが突然ダメになることがあったりする。ので、今使っているのは違う製品ですが、これ最強最高。みのもんた最高。刺激物や香料、保存料など一切使っていないので、保存期間が短いですが敏感肌の北村にはとても適していました。 尿素最高なり。
そんでもって、今日はとても楽しいことが!!
学校で昼休みに北村はそそくさと一服しにいきます。院生室を出てエレベーターに乗ろうと歩いていたら・・・
「「タカさーーーーーん♪♪♪」」
との叫び声。
「???」
タカさん!?タカさんと仰った?お嬢さん方。 タカさんと聞いて思い浮かべるのは青春学園の河村隆しか思い出せませんが、その河村隆さんのことですか!?
と足がぴたりと止まって、思わず聞き耳を立ててしまいました。 でも「タカさん」以外にテニプリワードが出てこない・・。 違うのか・・と思って再び歩こうとすると
「不動峰」
という言葉が!!!! テニスの王子様だ! 何の話をしてるんだろう!何だろう! と思って、北村は携帯をいじるフリをして隣の円卓のテーブルの席に座って聞き耳を立ててました(一般的に盗み聞きともいう) そのうち
「フジコー!フジコー!!」
と騒ぎ始めたところから、どうやら不動峰戦の話をしている模様。 うん、うん、そうだね、あの試合の天才不二周助は良かったよね。 と勝手に心の中で会話に参加(嫌なおばさん・・)
「タカさんがフジコをかばったシーンでキタよね!!」 「あれがクルよね!!」
と話に花が咲いております。
というか、自分の知らない人がテニスの話で盛り上がっている場面に遭遇したのが初めてだったのでちょっと感動。この大学にもテニスファンいたんだ。みたいな感じで。居て当たり前なんだけどさーー。 しばらく盗み聞きしてたけど、いい加減ちょっと悪いかな、と思ったので席を外しましたが、30分ぐらいして戻ってきたて、まだテニスの話で盛り上がっておられた。楽しそうな昼食風景でした。
「フジコーフジコー」と悶えておられた。 その気持ちわかるよ・・とソッと心の中で呟きながらオバサンは院生室に戻っていきました。本当に気持ち悪いおばさんだこと! ごめんね。今日のお嬢さん方。
はぁ、今週のジャンプもキヨスミさんが喋っておられて・・・・ もう本当にありがとよ! 後で不二がヤキモチを妬いてくれたらいいのにな。 無いけどね・・・・・。もしも、もしも、不二とキヨスミさんが喋るシーンがひとコマでもあったら北村カエは・・・学校の屋上から未成年の主張のように同人を告白してもいい!!!(大迷惑)
「千不二最高でーーーーーーーーす!!!私はーーー!千不二で18禁同人誌を描いてまーーーーーーーーーす!!!!!お母さんごめんなさーーーーーーーーい!」みたいな感じで。本当に未成年の主張のノリで。
はぁ・・・・・夢は夢に終わるけどね・・・。
アニプリのOPとEDが頭から離れない。 きっと「リョーマVS真田」を観まくっていたせいだ。
ホモアニメ〜〜〜・・・。
でも本当に不二って誰かの仇を討つために戦うこと多いなぁ。 でも、そこが不二の意外な一面だったりもする。 意外と熱い男。他人に興味を持たないようにみえて意外と友情に熱い。
自分の為に本気になってテニスをしたことは無いのだろうか。 手塚と試合とかしたら自分のために本気になるかなー。 あ、でも結局手塚の為に本気になるかもしれない。 難しい男の子だ。
そういえば、昨日新コンテンツを作りました。 「playroom」という・・・。 遊び心が満載なので。
それから明日は「水仙と君」アップします。 先生出演。 どうしようかなー・・顔・・・。
| 2003年10月18日(土) |
雨がすごく降っております。 |
今日は、雨・・。そして大学祭です。こんな雨なのに出店の人たちやバンドの人たちは大変だろうかなぁと思いながら。
というわけで 「水仙と君」 とアニプリ妄想をアップしました。赤不二だけですけど。 赤不二が以外に時間がかかってしまったので(頭!わかんない) 橘不二が描けなかったので後日また描いてみようかと思っています。
「水仙と君」 は不二が自分の気持ちに素直になれるような展開にしていきたいです。 純愛塚不二。
それにしてもお腹が空いたので何か食べよう。 日記は夜にでもまた書きに来ます。。 ハラヘリンコ。
さて、夜です。日付が変わってしまいましたが、夜です。 今日の日記の最初にも書いたように今日は大学祭でした。 メインストリートにはお店が並んでいます。 呼び込みも盛大にやってます。これが同人誌即売会だったら スタッフに注意されるだろうなぁ、とオタク的に見てました。 それにしても雨の中みなさん頑張っているなーと感心しましたよ 雨の中でも楽しそうな顔をしてます。青春です。
んで、私は何をしに行ったかというと、修士論文のデータ処理と 学祭のフィナーレを飾る花火を観に行ったのです。 これだけは毎年の楽しみで・・。 今年は花火に予算をかけているという勘から実はすごく楽しみにしていたのです。花火を。私はここの大学の2期生で、花火は一年目を除いて毎年友達と観に行ってました。最初の歳に観た花火は今考えるとしょぼい。
打ち上げ時間は20時予定。でも雨はバケツをひっくり返したように降っていて、中止になったらどうしよう、と思っていました。 雷もなっていたし・・。 花火までの間は、院生室にいたり、屋台に買い物にいったり、ヨーヨー釣りに挑戦したり、と学部生と混じって遊んでいました。 友達と一緒に行ったんですが、こっそり千不二妄想してました。 きっとキヨだったらヨーヨーとか取るのうまいんだろうなーとか 不二を喜ばせるために頑張っちゃうんだろうなーとか、 でも頑張っているところを不二が見ていなかったりすんだろうな、 とかいろいろ考えていました。こっそりと。
そして、花火!! 花火のカウントダウンを集まった人たちと大声でして
ドー−−ン!!!
綺麗だったよ。花火。 かなり盛大だった。豪華だったし、でかかったし、派手だったし。 観たこと無い花火たくさんあった。本当に予算使ったな、という感じ。 今年は芸能人を呼ばなかったのできっと花火に金をかけているという 勘は当たった。 なんか、寒いけど夏のような感じでうっとり。 夏の花火大会みたいに混雑してて遠くからしか見れない、という んじゃなくて本当に近くで大きな花火を見ることで出来て幸せ。 きっとキヨと不二もこっそり手をつないでチュ−とかするんだろうと 綺麗な花火を前にして邪なオタク妄想をしていたのでした。 あほだ。
アニプリ。また観直してしまった。 ドキドキだ。あの回の主役は不二周助だ。 エローい。顔と声と身体ー。 北村の中の不二受け度チェックというのをやったら95%でした。 残りの5%はきっと、北村が不二総受けの欄にチェックをしなかった からかなーとか思ってみたり。他にチェックしたいところがあったから そこにはチェック出来なかったんだけどねー。でも面白い。 ああいうの楽しい。
「水仙と君」は10月中には完全アップをしたいと考えています。 でも・・意外と長くなってしまった。 さーて、頑張って描くぞーー!!
今日は朝から元気です。 なぜなら、昨日のアニプリの萌を引きずっているからです。 萌に身を任せて、赤不二・橘不二描いてみた(朝から・・)
でも・・赤也・・・の髪の毛に・・
て・・いこうが・・。
どうなっているんだよー。
ワカメ頭は描けないよ!ピンパーマなんだろうか。
出来次第アップしまっす。
もう今日のアニプリは何て不二先輩ファンにとっては素晴らしい日だったのではないかと思いますよ!本当に!! 何なの!!あの二人の関係!!あの二人の距離感!!!
橘 桔 平
あんたあのこの何なのさーーー!!!
もう今日は最初からドキドキでしたが・・・。 赤也の登場で・・。品定めに来たのーー!? しかも獲物呼ばわり。 不二先輩は赤也の獲物・・・・・。 赤い眼の狼に喰われちゃうよ。不二周助。 手塚を腑抜け呼ばわりされて開眼した不二も美しい。 怒ってるよー怒ってるよー。 大激怒だよ。フジコちゃん。 そっかーー・・不二は赤也とヤルのかーーー。 つーか、ヤられるのかーーー・・・ドキドキ。
部活をサボるフジコちゃん。 英二にまでフジコちゃんとか言われて・・。
でもこんな最初のドキドキを上回るハァハァな場面が・・。
何でしょう。本当に、なんであんなに仲がいいのでしょう。 お花もってお見舞いいっちゃって。周助ったら。 何でしょう。一体。あの二人の関係は。 普通に見舞いにきたけど、普通に見舞いされてたけど。 普通、あんまり仲が良くない人が、突然一人でお見舞いに来たら驚くはずなのに、タッチ−はとても自然に不二を招きいれてたよ。 あ、お見舞いきたんだー。って感じで。 不二のタッチ−に向けられた笑顔はとても可愛らしい。 もう、何なのさ!!照れるよ!(何でだ) あのテープを渡すシーンは、もうキラキラトーン使いまくりだ! あのまま二人の手が触れちゃったらどうしようとか、 あのままたっちーのほうに引き寄せられたらどうしようとか、 ドキドキはぁはぁしながら観させて頂きました! ごちそうさまでした!!! そして、桔平さんの肩に周助さんの手が!!! そして可愛い笑顔ですよ。 あんたら何者!?もう何なのよ!はぁお腹いっぱい。 今日のアニプリでご飯10杯は余裕でいけそうです。
でもどうして、いつのまにあんなに仲が良くなってるんだよ!
「橘・・・」 「不二・・・・」
のあの二人の世界に入っていけない・・・ (別にいかなくてもいい) 見つめあう、あの間が、なんともいえない。
しかも手塚の話も出てくるあたり。プププ・・。 手塚から不二にもメールがいくのね。良かった良かった。 しかもその後の微妙な不二の顔が良い。何を考えているのやら。
普通、中学生が中学生のお見舞い行くのに花を買うか! お菓子かマンガとかさー。 花、ってとこが、二人の怪しい関係を物語っておられる。
なんて、おいしい役どころなんだ、桔平。
もう今日は赤不二・橘不二妄想で満腹。
はっ!そうだもうひとつ叫び忘れた!!!
あっくん!!!!!!!!!!!
おーかーえーりーーー!!!!!!!
本当に家の中で叫びました。 ああーーー嬉しい。今日のアニプリは嬉しいことばかり。
| 2003年10月14日(火) |
寒いよーーー・・・・。 |
最近まで少し暖かい日が続いていたのに突然寒くなりました。 実家の方では雪が・・・・。 まだ・・10月ですよ・・? でも毎年、10月が初雪だからな・・。。 今年も冬がやってくる。冬将軍がやってくる。そして冬コミもやってくる!冬に東京に行くと暖かいので幸せ。 一昨年の冬コミでは、北海道が猛吹雪の為に羽田からの飛行機が着陸できず、羽田のロビーに一泊でした・・。 あれは忘れないよ。羽田のトイレの洗面台で顔を洗い、化粧をしたあの日。しかも大晦日だったな・・。ANAとJASに毛布を支給してもらって、宮尾すすむにそっくりなおっちゃんに優しくしてもらったよ・・。 ここだけの話、ANAの毛布のほうが上等だった・・。 欲張りな私たちは両方の毛布をゲットできたのだが、毛布をゲット出来なかった方もいたので、譲ったりした(当たり前)しかもJASの毛布を。(ここらへんはちゃっかりしてる)起きたら腰が痛くて痛くて・・。
ああ・・部屋の中も寒いなーー。
昨日、今日と「水仙と君」をアップしました。 とりあえず、話は一段落。 この後は先生と不二の修羅場。先生の顔を出そうかと考え中。そうしないと不二だけマンガになってしまうので。 「水仙と君」は手塚のほうが純愛してます。 男らしい手塚というよりは優しい手塚。 男らしいのはむしろ不二の方。そんなのを目指してます。
今日は、とてもとてもショックなことがありました・・。 今日はハンバーグを作ろうと思ってウッキウキで材料を買ってきました。そして北村は生粋の日本人なので米とハンバーグの組み合わせが好きです。 そして家に帰ってきて米を洗おうと思ったら・・。 中に黒いゴミが入ってる・・・。 なんだろうと・・と思って摘み上げた。
そしたら・・・・・・
虫。
思わず叫んだ。
一匹なら見なかったことにして米から出して終了。 にしようと思った・・・・。
5匹以上いた・・・・・・・・・。
泣 き た い
害虫っていうのかなー?もう・・・・ショック・・。 米が無い・・。 速攻米袋ごとゴミ箱へ。
気持ち悪いよ・・・。えーん・・・。
そういえば!!!ショックなことと正反対に嬉しいこともあったんだった!来年に他校不二オンリーが開催されるらしい! うほーー!!行きたいなぁ! でも来年って何をやっているだろうか・・な。 就職とかしてること希望。 HPは続けていられたらいいな・・・。一応来年の2〜3月で一時閉鎖っていうか縮小というか。来年はどうなっているかわからない・・。 HPを作る際に自分の中で1年の期限付きだ!という意気込みがあったからなぁ。どうなっているんだろうか・・来年。
サエキヨフジホモドラマ(全部カタカナだ・・) 夜中にでもこっそり書きます。
自分の楽しみ。
木曜日は実習で、何だかめちゃくちゃ疲れました。 前回すごくうまくいかなくて落ち込んでいたので今週は緊張度が増してしまいました。きっと。今日も早く終わればいいのに・・とか思っていました。
でも、何とか終わって、前回の失敗を生かせたかなーと思いながらちょっと気分上昇。そして帰りにご飯を食べながら、くだらない話をして(今回はケンタでした)家に帰る前に学校に行き、ちょっとプリントの整理をして家に帰りました。 帰ってからすぐに金曜日のス−パービジョンのための記録を作らなくちゃいけなかったのにドラマをみてしまいました。あほー・・・。 結局11時までドラマにのめり込み、それから記録作り。 記録を作り終えたのと同時に寝た・・。
金曜日。 起きました。 寝坊してました。 大慌てな北村さん。
スーツにアイロンをかけなくてはいけない! 風呂に入らなければいけない! 資料をプリントアウトしなければいけない! とりあえずマッハでやりましたよ。 もう家の中を走ってました。
そして無事に家を出たのがスーパービジョンの約束の時間まで30分ぐらいのギリギリな感じ。 とりあえず家から地下鉄の駅まで走って、乗って。息ハァハァ。 医大は降りた駅から近いので走ってしけば遅れても5〜10分だろう、と思っていました。地下鉄の中にはおそらく医大生だろうと思われる若者がちらほら。 地下鉄の扉が開くのと同時に走って階段駆け上って、改札を出ました。
ここまでは良かった・・・・。
北村は走っていました。急いで走っていました。 そして5番出口を目指して走って、出ました。 そしたら・・・・・・
こ こ は ・ ・ ・ ど こ ・ ・ ・ ・ ?
出 口 間 違 っ た
北村が出たのは1番出口でした。 5番出口とはまさに正反対。
見たことが無い風景に戸惑う。 どっちにいけばいいのかわからない。 素直に来た道を戻って5番出口に行けば良かったのに、そのまま外をうろうろしてしまったために迷う迷う。 もう本当にわからない。 そしてマラソンのように走ってました。走りながら上をきょろきょろ周りをきょろきょろ。もうどっちにいけば何があって、いま自分がどこに位置していて、医大がどっちの方向にあるのかが、全くわからない。
迷 子
時間はどんどん過ぎるし。半ば泣きそうになってましたね。 タクシーに乗りたくても所持金が
5 0 0 円
初乗りでも無理・・・・・。
コンビニを見つけたので、店員さんに聞いてみた。 そしたら今まで自分が走ってきた方向を指差されショック。 そしてまた走ってきた道をひたすら走る走る。
そして30分間走り続けた結果、着きました。 息も髪も化粧も、乱れまくり。 喉も渇いてしまったので、病院に入ってペットボトルのジュースを買って臨床心理相談室に行く前に飲もう、と思っていました。 ふじりんごジュース。
キ ャ ッ プ が 開 か な い
もうついていないことばかり・・・・。 本当に疲れた・・・。 スーパービジョンが終わってから、その日は学会が予定がありまして、といっても私はお手伝いだけでしたけど。学会会場へ他の院生と行ってきました。 コンベンションセンターという、オタクイベントもやっているところでした。私は行ったことがなかったので、初訪問。 学会会場に着くと、すぐにお弁当を食べる予定でした。 そのお弁当を北村は一番楽しみにしていました。 なのに・・・。結局会場のセッティングなどで時間がおして食べられないという悲しい話に・・・。 有名な先生ばかりが来ているこの学会。 論文や本でお名前を拝見したことがある先生ばかり。 北村は受付係りだったので学会参加者の受付をしていました。 4時間ほど椅子に座っておりました。 空いた時間にお弁当を食べにいってもいいよ、と言われたので、ウキウキで行こうと思ったら「15分か20分で戻ってきてね」と言われました。
大急ぎ。 ご飯とおかずが別々になっている弁当を初めて食べました。 なんだか、おせち料理みたいでした。 おいしいのか、おいしくないのか急いで胃に詰め込んだので覚えていません。食べてる時と寝ているときの幸せ感が味わえなかった・・。
家に帰ってきたのは夜も遅く、ぐったり。 この日は朝から何だか大忙しの日で絶対筋肉痛になるな・・ と思ったら。 案の定、今日、筋肉痛です。
そしてホモドラマ。いつまで続くのかなーー・・・。
第7話「眠らない想い」
周助の肌には汗が滲み、息は乱れていた。 眠るために身に付けていた衣類はほとんど身体から離れている。 身体の間には滑り込むような形で虎次郎の身体が密着していた。
「久しぶりに、不二のイク顔見れて良かったなー」 「・・はぁっ・・っ清純くんに・・変に思われたら・・恨むよっ!」 「まぁ、思われるんじゃない?ハァハァ電話だもん」 「んっ・・ぁ・・指・・ッ・・抜いて・・」 「こうやって中で動かされるの好きなくせに♪2本にしてあげようか?」 「・・!・・やめッ・・ちょっ・・痛い・・!」 「指よりももーっと太いものを挿れなくちゃいけないんだから、我慢しなよ」 「佐伯とは・・しないってば!」 「いてっ!・・っ痛〜〜〜〜・・腹を蹴るなよ」 「やめないと、もっと蹴るよ?」 「じゃあ、足縛ろうか?」 「そんなことするなら、大声で姉さん呼んだほうがマシ」 「ふーん・・・」 「佐伯のこと嫌いにはなりなくない。だから・・」 「・・・わかったよ。俺も不二には嫌われたくないし」
「佐伯には、僕じゃなくたって相手がいるだろ?」 「いるよ?」 「それならその相手と楽しめばいいじゃないか」 「・・・不二、一つ聞いてもいい?」 「何?」 「どうして昔、俺のこと好きになったの?」 「えっ?・・・・うーん・・・何でだろうね」 「何だよ、それは」 「だって、わからないよ。どうして好きになったのか、なんて。昔から、佐伯と僕との距離は近すぎたし。佐伯が触れたところは熱くなって、ドキドキするようになって、気付いたら好きになって・・・・佐伯に告白してときに、それは錯覚だ、って言われたけどね!」 「ははっ!覚えてたか・・。俺にそう言われて錯覚だと思った?」 「すごーーーく、ショックだったけど、佐伯を好きだってことは錯覚じゃなかったと思うよ?根拠は無いけどね」 「・・そっか・・」 「佐伯は、これからもいい幼馴染みでいようね、って言ってくれたけど、僕はなかなか今まで通り接することが出来なかった。佐伯に彼女がいるって聞いて、辛かったし、その話を笑顔でされるのを見るのは正直辛かったな・・・」 「・・・・不二・・・キスしていい?」 「・・・・・・」 「あの時、気持ちに答えられなかったお詫びに」 「・・・いいよ」
「ん・・・」 「・・・・・ふぅ・・不二の唇は柔らかいね」 「・・・何言ってるんだよ・・」 「・・・不二、俺さ・・本当は・・・不二に告白されたとき」 「うん」 「不二のこと・・・好きだった・・」 「・・・・・・」 「・・・聴こえました?」 「・・・・・・」 「おーーーい、不二周助くーーん・・もしもーし?」 「・・な・・何言ってるの?何て言ったの!?ちょっ・・と待って。何?頭がついていかないよ。え?何?どういう・・」 「不二のこと好きだったよ。そして今も好きだよ」 「僕・・が告白したときに・・佐伯は僕を好きだったの?」 「そうだよ。すごく好きだった」 「そして・・今も・・?」 「うん、今も好きだよ。ずっと好きだった」
虎次郎の突然の告白に動揺を隠せない周助 今の周助の頭の中に清純の姿は無かった。
<続く>
・・・・・続いた・・・・。 可哀相なキヨたん。 『ずっとあなたが好きだった』 というドラマを思い出しました。 冬彦さーーん・・・。
今日はこれから、おでかけですたい! 塚不二マンガはどどーんとアップできそうな感じ。
やーーれやれ、終わった終わった! もーーー・・・めちゃくちゃ緊張して声が震えたよ・・。 手も震えてたよ・・・。でも修論じたい終わったわけではなく、ダメだしいっぱい喰らったよーーー・・・・。 これからやる調査増えたよーーーー・・・ 調査項目足りないって言われたよーーー・・・。
発表会終わってすぐに院生室のドアにメモが貼ってあった。 「北村さん 授業が終わったら研究室まで来てください」
って、指導担当の先生からだった・・。 終わるのかな?終わるのかな?これ。
今日のテニプリは・・。 不二の家が
めちゃくちゃ
ご立派で
驚いた・・・・。
何?あの豪邸。何階建てですか!? 部屋いくつあるんですか!? 明らかに許斐せんせの描いた家より豪華絢爛でしたね。 周助坊ちゃま。 周助坊ちゃまにも熱い魂があって意外な一面見たり。
裕太かわいいな・・。
しかも英二の恋人「メグ」・・淡水魚・・。亜熱帯地方とか アマゾン川とかにいそう・・。
乾の家って・・・・ マンションなんだ・・・。 10へぇ。
次回予告何あれ!!???(興奮中)
不二が美少年!!!しかもたっちーと仲が良さげ! 何?何か受け取ってた!リストバンド託されたの!? あの手と手の間に何もなけりゃ、手を繋いでる絵だ。 ドキドキ・・・。 「俺の想いを受け取ってくれ・・不二・・」 みたいな。 たっちー死ぬみたいじゃないか、それじゃあ。
さてと、恒例のホモドラマ(ドラマって・・)
第7話「真夜中の電話」(ホラー映画みたい・・)
出演:不二周助 千石清純 佐伯虎次郎
佐伯の誕生日会も無事に終わり、夜も更けてきたころ 周助と虎次郎は眠りにつこうとしていた。
「あ、そうだ。僕、清純くんにメールいれなくっちゃ」 「何てメールするの?」 「『おやすみー』って・・ちょっと、佐伯はどうして僕のベッドに入ってくるのかな?佐伯の布団はあっち♪」 「いいじゃん、一緒に寝ようよ。一人で寝るの慣れてないんだー」 「それはそれは結構な話で。いつも女の子と一緒ってこと?」 「妬ける?」 「ちっとも♪佐伯がモテるのはわかってるから、君はあっち、ね?」 「一人で寝るのは寒いし。昔もこうやって身体くっつけて寝てたじゃん」 「・・!・・それは昔の・・話っ!・・ちょっ・・どこ触ってるのさ!」 「不二のお尻〜〜〜。触り心地いいねー相変わらず♪」 「セクハラ・・止めないと本当にベッドから蹴り倒すよ?」 「千石君には触らせたの?」 「いい加減に・・してっ・・よ!」 「ねぇ。どうなの?もうエッチしたの?」 「して・・ないっ・・!」 「へぇ、意外。彼って手が早そうなのに」 「君と一緒にしないでよ」 「俺とこういうこと昔はいっぱいしてたこと彼は知らないんでしょ?」 「知らないよ。それに言うつもりもないし・・っ・・もう、放してよ」 「嫌だね」 「・・!!・・さえ・・っき・・!だ・・ダメっ!」 「んーー・・やっぱり布越しより直接触るほうが気持ちいいね」 「んっ・・」 「昔はよくこういうことして遊んだよね?お互い裸になって、フェラしあったりしてさ。最初は好奇心だったのに、そのうち真剣になって・・」 「やめっ・・!!ゆ・・指抜いてっ・・」 「不二だって、俺のに夢中でしゃぶりついてたじゃん?」 「あっ・・はぁ・・」 「まぁ、最後まではしてなかったけどね。今日はあの遊びの延長で最後までしてみない?挿れさせてよ、ココに」 「いや・・だ・・!」 「もしかして、最初の相手は千石君と♪、なんて乙女の夢をみてるわけでもないんだろ?男同士で初めての相手が誰かなんて気にするの?」 「君とは・・しなっ・・い・・」 「なんで?もう勃ってきてるよ?不二の。」 「んっ・・っ・・はぁ・・」 「前も触って欲しい?それとも口でして欲しい?」 「両方・・遠慮するよっ・・もういいから・・放しっ・・」
ピリリリリリ〜〜〜〜♪(なんちゅう着信音か・・)
「あ、ほら千石君から電話だよー?はい、通話♪」 「ちょっ・・!!勝手に出ないでよ!!返して!」
「あ、もしもし、清純くん?うん、今日はごめんね。・・・うん・・うん。あ、今ねちょうどメールを入れようとしてて・・!・・」
「不二はそのまま、千石君と電話してていいよ?俺は勝手に不二の身体触って暇潰してるからさ♪」
「え?何?ごめん聞いて無かった。ううん!な・・なんでもないよ?・・ッ・・今日はッ・・本当にごめん・・ねっ・・・アッ・・はぁ・・」
「不二の身体の色、変わってきたよ?もうそろそろ限界じゃない?」
「あッ・・ん・・ちょ・・ッ・・とごめん・・もう・・切るッ・・」
「あーあ、電話切っちゃったの?イク声聞かせてあげれば良かったのに。千石君にとっても夜のおかずにはなったんじゃない?」
目を細めて微笑む虎次郎。 この笑顔の裏の彼の気持ちは周助に知る由も無かった。
<続く>
続くってさ!! どうすんのかしら!いつまで続けるつもりなのかしら! 全くもう、何なのかしらこのホモさん達は!
あーーーおかしいな・・・・。
「知る由も無かった」 ってそりゃ知らないよ、みたいな。 自分で書いてウケてる場合じゃないがね。
楽しい・・・。
今日はやっと灯油が来ました。これで突然の冬日にも耐えられそうです。 そんでもって明日は恐怖の・・・・
中間発表会・・・・・・・・・。
もう嫌。学校行きたくない。 でも行かなければ!! くそーーー!!泣かないぞーー!!!
小ネタ第2弾。
前回の続き。
第6話「彼の秘密」(タイトルがついた)
出演:不二周助 千石清純 佐伯虎次郎
夜のコンビニの前で仲良く肩を寄せ合い座り込む周助と清純。 それを見つめる虎次郎。
「不二!!」
「あ・・佐伯。君も来ちゃったの?」 「だって、不二が遅いから心配になって」 「心配って・・・僕は男だよ」 「まぁまぁ、それに、食事の準備が出来たから呼んで来いって言われたんだ」 「あ、本当?じゃあ帰ろうか!清純くんも一緒でいいだろ?」 「あーー・・でも彼の分は無いみたいだよ?」 「え?」
「不二、俺のことは気にしなくていいよ。帰るから」 「清純くん・・君こそ気にしなくてもいい。僕の分を食べればいいんだからさ。だから一緒に行こうよ?ね?泊まっていって」 「いいって、不二だって腹減ってるだろ?俺は帰るから」 「泊まっていってよ・・」 「布団だって足りないんじゃない?俺が泊まるにはさ」 「佐伯は裕太の部屋で寝て、君は僕と一緒に寝ればいいじゃない」 「一緒のベッドで?」 「一緒のベッドで!」 「それは大歓迎だけど、今夜は止めておくよ。お誕生日会、楽しんでよ」 「・・・・・・」 「そんな、顔しない!今度二人きりのときの誘ってよ。そのとき一緒にベッドに寝よう?それでいい?」 「・・・・・わかった。ごめんね・・僕から誘ったのに」 「いいんだよ、気にしないで」 「寝るときメールするからね」 「じゃあメール来るまで起きてなきゃなー」 「うん!僕からメール来るまで寝ちゃダメだよ!」 「約束するよ。じゃ、またね不二、ついでに佐伯君も」
「気を付けてね。清純くん」 「バイバイ。千石君・・」
「さてと・・不二。帰ろうか?」 「うん。帰って姉さんと母さんの自慢の料理を食べなくちゃね」
「ところでさ・・不二、あの彼とはどういう関係?」 「清純くん?・・えーーと、仲の良い友達・・」 「ふーん・・不二は友達ともキスするんだーー」 「ええっ!?さっきの・・」 「見てたよ♪だいぶ長い間キスしてたねーー」 「・・・・・悪趣味・・・」 「あんなところでキスしてるほうが悪いよ。で、彼は不二の何?」 「・・・・つ・・付き合ってる人」 「そう。つまり二人は恋人同士ってわけだ」 「一般的にはそうなるかな」 「通りで、千石くんの俺を見る目が怖いわけだ」 「そのことは、清純くんにもちゃんと言ったから」 「へぇ、昔不二が俺を好きだったってことを?」 「・・!・・それは、言ってない」 「ふーん、何で?」 「だって、言ったらますます清純くんは佐伯のこと意識するだろうし。今は佐伯のことは何とも思っていないのに、そんなこと気にさせたくない」 「なるほどねーー」 「だから、佐伯も余計なこと清純くんに言わないでよ?」 「それは、構わないけど。じゃあ、あのことも言ってないんだ」 「あのことって・・?」 「親の目を盗んで、ベッドの中で二人で何してたか話したの?」 「!!・・・そんなのますます話せないよ・・」
虎次郎と周助には清純にも言えない秘密があった。 困惑の表情を浮かべる周助。 不敵な笑みを浮かべる虎次郎。 二人の秘密とは・・!!
<続く>
大 爆 笑
ってなわけで、自分だけが楽しいホモストーリー。 また明日に続くーー。
明日の朝には塚不二もアップ予定です。
今日も寒いかった。ここんとこ毎日寒さの報告をしているなぁ。 朝は晴れてても分厚い雲が遠くの方に停滞しているのがみえて 必ず雨が降る。最近はずっとこんな天気です。そして気温が低い。 寒気が上空にいるらしいんですけど、秋というより冬です。
中間報告発表会の資料を作る毎日が続いていますが、色々と文献を 読み漁っていることで何を書いたらいいか、どこまで書いたらいいか 頭の中がごちゃごちゃになって思考が停止してしまいます。
早く終わらせたいよーーー。 でも絶対、水曜日は落ち込んでいること間違い無いです。 テニスに慰めてもらおうっと・・・。
最近は更新が止まっているので、小ネタを考えてみました。 昼ドラ風味な感じで。 毎日15分間ドラマのような。
深夜ホモドラマ。
出演:不二周助 千石清純 佐伯虎次郎 第5話(すでに5話も進んでいる)
<前回のあらすじ> 色々なことがあって(ここらへんがかなりアバウト) 恋人同士になった周助と清純。 キスはしたもののその先に進めない二人。(ホモだから) そんな中、周助から「泊まりに来ない?」とお誘いが。 意気揚揚とする清純。 周助と一緒に家に向かうと、周助の幼馴染みである佐伯虎次郎の姿があった。 当然の訪問に喜ぶ周助。面白くない清純。 虎次郎と周助が楽しそうに会話を弾ませている姿に耐え切れなくなり 清純はコンビニへ。そんな清純を気にして周助も後を追う。 後を追った周助はコンビニ前で座り込んでいる清純を見つける。 <あらすじにしては長い>
「清純くん!」 「不二・・」
「・・・何で?」 「何が?」 「どうしてこんなところに座り込んでいるの?帰ろうよ」 「いいの?幼馴染みくんを置いてきちゃって」 「・・・・もしかして気にしてる?佐伯のこと」 「初対面ですから」 「清純くんって、人見知りしないと思ってたけど・・」 「不二と仲がいい奴には人見知りするよ」 「何それ・・変なの・・」
「・・・・・・・」 「・・・・・・・」
「佐伯くんさぁ・・今日不二の家に泊まっていくの?」 「そうみたい。姉さんと母さんが佐伯の誕生日会をするのに呼んだみたいでさ、僕をびっくりさせるために言わなかったみたい」 「そっか・・泊まるんだ・・」 「清純くんも遠慮しないで泊まっていって」 「邪魔じゃない?」 「邪魔だなんてことないよ。僕から誘ったんだし」 「不二にとって、じゃなくて佐伯君にしてみたら、の話」 「どうして?佐伯はただの幼馴染みだよ?佐伯だって僕のことは幼馴染み以上な認識はもっていないよ?どうしてそんなに気にするの?」 「気にするよ・・だって、佐伯君の不二を見る目がイヤラシイ」 「佐伯はああいう顔なんだよ」 「プッ。ハハッ!それ・・佐伯君に言ってやってよ!ハハハッ」 「それに佐伯には彼女がいるよ?可愛い彼女が」 「え?そうなの?」 「うん。前プリクラみせてもらったよ」 「ふーん・・・・」 「だからね、佐伯と僕との関係を変な気持ちで見ないで」 「でもさー気になるよね、やっぱ」 「どうしてさ」 「・・うーん、例えば、俺が不二と一緒にいるのに、山吹の奴らとめっちゃ仲良く話して、不二よりそっちを優先していても何とも思わない?」 「それは・・・ちょっと嫌」 「俺は、今そんな感じ。不二が俺を見ないで他の誰かと仲良くしてる姿は見たくない。すごーーーーーく腹が立つ」 「じゃあ、さっきは怒ってたの?」 「怒ってたよ。というか敵対心剥き出し」 「どうしたら、その怒りは静まるのかな?」 「ここで不二にキスしたら機嫌良くなるかも」 「ここで?ここ外だよ?」 「いいじゃん。どうせ逆光だし。不二は私服だしパッと見男だとは思わないと思うけどな。ここでキスするの嫌?」 「嫌なわけじゃないけどね」 「いい雰囲気じゃん?夜のコンビニ前でキスするなんて。恋人同士っぽい行動だと思わない?キスしてくれないと機嫌直らないよーー」 「・・・・じゃあ、触れるだけの軽いキスなら・・」 「交渉成立〜♪」 「・・んっ・・・・」
清純と周助の長いキスを鋭い眼差しで見つめる 虎次郎の姿に二人は気付いていなかった。
<続く>
爆 笑
自分で書いててちょっと笑いそうになった。 というか笑った。 何だよ、この展開。 明日へ続く、みたいです。 セリフだらけで読みずらくてごめんなさい。 あーー楽しかった(自分だけ)
| 2003年10月05日(日) |
バイオレンスなワカメちゃん。 |
今日、サザエさんを見ましてね、そしたらサザエさんの誕生日だったそうな。昭和44年10月5日が誕生日らしいですよ。 すごいなーサザエさんって。 そんで昔のサザエさんがやっていたんだけどね。 サザエ胸でかい。ミニスカ。 マスオさん今と違うよ、声とか性格とか。 タラちゃんはまだ「でしゅ、まちゅ」って感じだし。 何よりも時代が反映されているのだろうけど。
皆早口だし、家も今よりずっと古い。庭も広い。
なんといってもワカメちゃんの性格が・・・!!!! タラちゃんのこと余裕で殴ってるし・・!!! 「邪魔よ!!!どいて!!」ってぶっ飛ばしてるし。 兄にも冷たい・・。
カツオも今より少し悪ガキだし、ゲタ履いてるし。
はぁ、もう少しで修士論文の報告会ですよーーー・・・。 計画会のときの恐怖がよみがえりそうです。 今、一生懸命資料を作っています。終わらない・・。 塚不二マンガも描きためてはいるのですが、まだアップできる時間の余裕が無いのですよー。 またちょっと大人向けに逆戻り。先生×不二の性描写があるので。 先生のオチンを舐める不二がいたりするので。 存在感があるようで無い先生。これからこれから・・。
部屋の中のものが冷たいよ。パソコンもキーボードも。 そして自分の手も、鼻の頭も。
寒い・・・。ぶるぶる・・・。
今日は映画館に映画を観に行きましたーー!! 久しぶりー。 「S.W.A.T」観てきました。 おもしろかったな。 テンポが速くて観てて間延びしないというか、観てて飽きない。 ドキドキハラハラしたしね。
それよりも予告でロードオブザリングを観れたことが何よりも嬉しかった!!レゴラス〜アラゴルン〜〜ガンダルフ〜〜!! ゴラム〜〜〜・・・。 公開が待ち遠しいな・・。来年の2月までおあずけ。 というか、今回のポスター・・・・。 サムとフロドのラブロマンス映画のようだった・・。 フロド死んでしまうのだろうか。映画を楽しみにするために本は読まないようにしているんだけどさー。(でも前々作の時はガンダルフの生死が気になったのでそれがわかるところまで読んでしまったが・・)
あーー楽しみだなーー。
うわさの「フレディVSジェイソン」 どうやら試写会に行った友達がいたみたいで、どうだったか話を聞けました。
笑 え る ら し い
怖くてドキドキするっていうよりギャグが満載らしい。 フレディとジェイソンのやり取りが。 何だか観たくなってきた・・・。
それにしても寒いよ・・。
| 2003年10月03日(金) |
寒い・・寒い・・寒いよ・・・ |
最近は本当に冷え込んでおります。ブルブル・・。 灯油頼まなくちゃ。明日電話して、それからストーブの掃除もしなくちゃな。ストーブ点けた途端にホコリが一緒に舞いそうだから。
今日は、医大付属病院に行ってきまして、そこの臨床心理センターの先生に今実習先で持たされてるケースをスーパービジョンをしてもらいました。 新人に関わらず、スーパービジョンは大事だそうです。 自分だけでは無くて客観的に経験豊かな先生にケースを見てもらうのですよ。そこでアドバイスを貰ったり、指導を受けたりするわけです。
昨日は実習から帰ってきてケース記録を作って、今日行ってきたというわけです。はぁ〜〜疲れた。 怒られたり、ということは無かったですけど、ちょっと方向性が見えてきたような気がします。来週のカウンセリングの見通しが少し出来たかな、とか思って心の負担が軽くなりました。 医大は初めて行ったのですが、白衣着た人たちが構内を普通に歩いている姿を見てなんだか「す・・すごい・・頭良さそう・・」とか思っていました。 私はみるからに外部の人間。きょろきょろしてたし。 迷って同じところをグルグル歩いていたし。 白衣に混じって、山吹中の白ラン(夏服)のような白衣を見てちょっとドキドキ。清純さんがいらっしゃる・・。
そんなこんなで病院を出ると真っ暗になってました。 そして寒い・・。息が白い・・。
帰りは友達と待ち合わせをしてご飯を食べて帰りました。 美味かった。パスタとサラダとケーキ。
映画が観に行きたい。 今気になるのは「BADBOYS 2BAD」とか。ウィル・スミスも好きだけどマーティン・ローレンスも実は好きだったりする。 そしてショーン・コネリーが主演の「リーグオブレジェンド」。 透明人間とトムソーヤと冒険家とヴァンパイヤ、ネモ船長、不死身の男(これを打とうとしたら『不二の男』って打ってた・・)ジキル博士&ハイド氏が同盟を組んで戦うって話。おもしろそうだなー。
そして、ユマ・サーマンの「キル・ビル」 これ観たかったんだよねーーー!!!!ユマ・サーマン大好き。 タランティーノ監督だしね。
そして、大穴。
「フレディVSジェイソン」
どっちが強いんだよ、この二人。 ジェイソンにしてもフレディにしても役者ってずっと変わってないのかな?ジェイソンはホッケーマスク被っているから変わっててもわからないかもしれないけど。フレディは・・まぁ特殊メイクだから変わってもわからないのかなー?
こういう凶悪犯(?)の役をする人ってどんな気持ちなのかなー。 自分がこういう役をすると映画観ても怖くないのかな。 小学校1年生のときに初めてエルム街の悪夢を観たときは怖かったよー、というか何が何だかわからない怖さがあったな。 そして夜眠れなくなるからって全部みせてもらえなかったので最後まで観た記憶がありません。その後の人生も途中まで観て断念した記憶しかありません。 でも個人的にジェイソンよりフレディのほうが好きかな。 オシャレじゃん、格好。(そうか・・な・・?)
| 2003年10月02日(木) |
今日も・・今日も・・ |
コバエと奮闘ですよ・・全く・・。 うう・・なんで・・。 ちっこいくせに!ちっこいくせに!!
ちっこいくせにーーーー!!!!!
プーンプーン。飛んでる。毎日2匹は殺虫してるのに。 毎日飛んでる。部屋の中を・・・。 もう・・何?何なの!?
コバエが発生しそうなところはないのに・・。 ゴミだって出してる!水場は綺麗!なのに・・。 配水管から上がってきてるのか・・。
それとも・・・・
北村の部屋から生まれているのか。
それだけは勘弁してくれよーーー。でも発生してたら、もっとプンプン飛んでてもいいんじゃないかと思うのですが・・。どうなのよ。 ああ〜〜〜〜・・・。
コバエと共生中な北村です。
今日は、塚不二更新しました。 先生やっと登場。不二はめっちゃ喋っているのに対し、手塚無言多し・・。もうちょっとしたら喋るシーンになるはずです。
ああ・・今日も実習とコバエと寒さと雨に疲れた・・。
オープニングが変わった!! 不二ーーーー!!!!格好良い〜〜〜〜!!!! 見事に召喚士になってましたーー!!! 渦巻いてる!風が!吸い込んでる!風を! お美しい・・・・。 うっとりして画面を観てました。
そして・・
そして・・・・!!
そして・・・・・!!!!!!
不二が着替えてるーーーーーー!!!!!!!! 制服着てるーーーー!!!!!腹チラ腹チラ!!! もう今週はそれでお腹いっぱいでございます!!! ごちそうさまでした!!! 「!」が多すぎ。
例えば、今日の不二お着替えを巻き戻しでみると・・・・
脱いでるーーーーーーーー!!!!!!!!!!!
( ア ホ じ ゃ ね ー の !?)
ということになるわけで。 こんなアホなこと思いつくのも全ては不二のせいですよ。
今日は学校に行って院生室に入ったら3人の院生がすでに来ていて、北村が院生室を入ると一人が 「あ、ちょうど良かった!今ちょうどカエちゃんの話をしてた!」 と言われたので 「え?何?」 と聞き返すと 「アニメ部入らない?」 と言われた。 この院生はいわゆるパンピーで、アニメなど観ない派。 「え?何それ。大学にそんなサークル出来たの?」 と聞いてみた。 「今作った。私部長だから、カエちゃん副部長」 「なんで!?」
「だって、カエちゃんアニメ詳しいから!!」
ドキーーーーー!!!!!! そりゃ、私は水曜日は「テニスの王子様」を観るために絶対7時までには帰りますよ!?アニメの人の声真似とかして遊んでますよ!?(しかも一人で) でもでもでも!真正のアニメ好きだということは君は知らないじゃないか!!
焦る気持ちを抑えて 「嫌」 と言ってみた。そして 「カエはオタク部つくるからダメ」 と付け加えて、皆さんの笑いをとってその話は終了。 本当だけどね。オタクなのはさ!!!
でも、どうしてアニメ部を作る話になったのかな・・? 疑問。
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