ニャンでも日記
所謂、韓国ドラマを見向きもしなかった僕がただ、なんとなく(冬のソナタ)を見てから、韓国ドラマに夢中になった。 冬のソナタの筋書きで(記憶喪失)をテーマにして一人二役の人物像を描ききった手法が僕の創作(茜空)に似通うからだ。 今回は(天国の階段)を見た。これも交通事故で記憶喪失を前面に出して男2人女2人の究極の愛を描いている。 この創作法には慣れてはいるのだが、結局、のめりこんでいくのだ。