無芸大食 作っても作ってもどんどん消えていってしまう毎日の食事。 なんだか虚しい。 消えるからこそ記録しておきます。
初めてリンクしていただきました。 みお日記 よろしくお願いいたします。
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お弁当は、白花豆、プチトマト、ハンバーグ(冷凍食品)、卵焼き、椎茸とピーマンとベーコンの炒め物。
夕食は某チェーン店でラーメンか冷し中華の予定でした。 その途中で開店して間もない家系のラーメン店を発見、 ついつい入ってしまいました。 オーダーは一番ノーマルな並、600円です。 食券を買って待っている間に思い出しました。 いつでしたっけ、寒い時期、○○通り沿いの同じ家系ラーメンのお店に行った時のことを。 確か二度と行かない店リストに入れたはず・・・ この店、同じ名前のような・・・ 「二度といかない店リスト」に入れたので、もう店名までは覚えてないけれど、嫌な予感がしてきます。
そもそも待っている間の店員の仕切りが悪いし。空いた席にどんどん座らせればいいのに(すでに6人待ち)なんだかもたついています。 厨房の男女がニコニコと私語を交わしているのも嫌な感じ。 着席してラーメンを作る手元を見ていると、シロウト目にも湯切り不足。 また大きなまな板があるのですが、その上に平気で汚れた食器を置いています。 それから店員のエプロンがシワシワなのも嫌な感じです。 汚れは仕方ないと思います。そのためのエプロンですから。 でも、シワシワのエプロンは緊張感がないと思います。 届いたラーメンはチャーシュー1枚、茹で過ぎたほうれん草(たぶん)、海苔3枚。 お味は脂っこくベタついていて、 麺は案の定「かんすい」の味(だと思います。ヌルヌルしていました。)がします。 (湯切りが不十分だから?) それからラーメン、ぬるかったし。 このお店も二度と行かない店リスト行き決定です。
帰宅してからネットで調べてみたら、やはりあまり良い評価のお店ではありませんでした。 私はうどんにはうるさいですが、ラーメンの味覚レベルは低い、と自覚しています。 でもいくらなんでもこれは、と思いました。 家系ラーメンってこんなものなんでしょうか?
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