| 2001年12月07日(金) |
私が24年前に読んでいた本。奥田継夫「夏時間サマータイム」ディック・フランシス「罰金」エド・マクベイン |
私が24年前に読んでいた本。奥田継夫「夏時間サマータイム」ディック・フランシス「罰金」チェザーレ・パヴーゼ「美しい夏」エド・マクベイン「殺意の契」「殺しの報酬」「警官(サツ)」星新一「祖父・小金井良精の記」「人民は弱し、官吏は強し」P・D・ジェイムズ「ナイチンゲールの屍衣」リチャード・スターク「悪党パーカー 犯罪組織」「悪党パーカー 弔いの像」猪俣勝人「日本映画名作全史 現代編」丸谷才一編「四畳半襖の下張り裁判全記録」五木寛之「青春の門 筑豊編・上巻」「青春の門 筑豊編・下巻」以下「自立編」放浪編」「堕落編・上」舟崎克彦「ぽっぺん先生と帰らずの沼」新藤兼人「ある映画監督」土屋隆夫「影の告発」ニコラス・ブレイク「賞の終り」久生十蘭「久生十蘭傑作選�后〔儀酳�語」 24年前の2月から3月にかけて読んだ本は、傾向が現在とほとんど変わっていない。同じだ。中には読んだことを忘れているものもある。 今日はまったく、というのは実は嘘にしても、何ページしか読めなかったので、昔の日記から拾ってみた。 今週は読書日記の体をなしていないので反省だが、後何日かは野暮用が続くのでこんな調子はまだ終わらない。
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