| 哈台、日々の記録 |
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| 2003年01月24日(金) ローステップバスを意味のあるものに 京都市営バスには、福祉用に、ローステップ(乗り降りに段差が少ない)バスが一部導入されている。今日は、通勤の行き帰りどちらも偶然ローステップバスだった。 しかし、帰りのバスの運転手さんは、ものすごくブレーキをギューギューする人だった。「動きます。」とか「危ないですから、バス停に着くまで動かないで下さい。」など丁寧なアナウンスをする人なので、乱暴な運転というわけではない。単にヘタクソなだけだと思う。 福祉目的なのに、下手な人が運転したらあかんでしょう。ローステップはそれなりに運転が上手い人にしか運転させないと、意味がないように思うがいかがなものか。 たまに、人の運転で、酔いそうになることがあるが、大抵そのパターン。ブレーキを踏みすぎなのだ。その点、ダンナの運転は、とても乗り心地良いので、いつも楽しいドライブである。 仕事は、なんともはや・・・である。一体、全体どうなってるのか。 |