| 哈台、日々の記録 |
|
| 2003年01月18日(土) 鍼、新年会 ヒドイ肩凝りで午後は鍼。なんと頭頂部にまで打たれてしまった。今日はあまりにひどかったらしく1時間20分も施術してもらってた。(通常50分弱)すんません、先生・・。 ダンナは先にやってもらって、用事があるので先に帰った。 私は今日は前の派遣先の女の子と新年会の予定なので、阪急に乗って、京都駅へ。そんで亀厘へ。ホタテやはまぐりが美味しくて、やっぱ亀厘の炭火焼は美味いねー。久しぶりに美味い魚介類を食べました。 で、彼女は某大学の通信へ去年10月生として、教員免許を取るために編入したので、そこらへんの話を色々と。彼女は短大出てるので「やっぱり自分の短大時代を思うと通学生の方が楽だ。」とも。そりゃ、働きながらっていうのは大変だよね。おまけに彼女の会社は8時始まりで、毎日5時起きだそう。だから、京都駅あたりで一人暮らしを始めたいとのこと。親のありがたみを知るためにも一度は一人で生活するのも大事だと思うので、応援しておいた。(確かに通勤は往復で2時間楽にはなるだろうけど、家事をやる時間を差し引きしたらあんまり変わらないかもねぇ。彼女はまだその面をあまり理解していないような感じ。でも、一度それを味わうことが重要だしね。) でも、○命から来てる先生に「あんたらは通教で、誰でも入れるし・・。」みたいな嫌味を言う人が居たそうな。仮にもモノを教える立場のものがそんな台詞云う??ハァ?ですが、その他の先生は、通教生のほうが、総じて通学生より熱心だということを理解して、教えてくださるそうです。 うちの学校の入校式で先生が「誰しもお腹が減ったら、ご飯を食べるけど、勉強がしたかったら、勉強が足りない〜→学校入る〜というわけじゃない。能動的に学ぼうとしているあなたたちは立派ですよ。」という言葉を思い出した。 4月になれば、なんと3年目・・・。はぁ。 |