| 哈台、日々の記録 |
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| 2002年11月18日(月) 消化器内科へ 近くのお医者さんでは手に負えないかもというので、バスに乗って、T総合病院に精密検査を受けに行く。 今朝、腸粘膜が20cmほど血とともに出たので、医者嫌いの私もこれでは医者に行く気になったというものです。 何か寒天を水でふやかしてそこに鮮血が纏ってる感じ?で怖かった。 診察の結果は、食欲はあるのに、あんまり喰っちゃいかんそうです。 何からきた炎症か調べるために、血液検査と便の培養試験がありました。 まぁお医者さん曰く腸壁が弱って急性腸炎かも?という見立て。ま、薬が効いて 下痢が落ち着いてくれたら良いのですが。 とにかく直腸触診は気持ち悪かったの一言です。もう電光石火のごとく早く終わって、恥ずかしいとか言ってるひまが無かったですけどね。それは、お医者さんは見事でした。 |