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■ いつまで…。
■つばこ 「キラー・コンドーム」 私はいつまでこの話題を引っ張るつもりなのか。 ですが、私的にどツボだったので語ってやる! 止めてくれるな。
この映画、NYが舞台なのに何故かみんな ドイツ語喋ってます。 主人公はシチリア出身だからマカロニ刑事(チビデブハゲ) って呼ばれてるし、なんかもう無茶苦茶。
そんな彼はある事件(珍子噛み切り事件…)を捜査中、 モーテルで一人の男娼に出会うわけです。 彼…ヨアンG*似のちょいとイイ男はビリーと名乗った。 この時のビリーのぴっちぴちヘソ出しTシャツが 超キュートだと思う。 * ヨアン。
最初、ビリーの方が熱烈アタックしてたのね…! マカロニんとこにお花持ってって迫ったり。 マカロニはコンドームにタマを食い千切られてたので 「俺の股間は休養中だ」とか冷たいわけですが。 でも「あんたとしたいのはセックスだけじゃない!」と。 ビリー、いじらしいです。
そしてビリー以外にマカロニはバベット(本名ボブ)という ドラァグ・クィーンに熱烈アタックされてます。 こいつはマカロニの昔の同僚で元刑事。 「あんたと寝てアタシはこっちに目覚めたのよ!」 「初めてセックスの意味を知ったわ…」などとめろめろ。 まあ、結構こういうキャラ好きよ。
しかしビリーの留守電記録に入ってた 男達のメッセージに私は大ウケしてしまった。 「君のケツが忘れられない…」 「またデートしよう。一日中君とのセックスの事ばかり 考えてるよ…」 ビリー!あんたって子は!
そしてビリーが他の客と部屋に入るところを目撃しちゃう マカロニ。 「そうだ、彼は男娼だ…」と。 でもビリーはマカロニの姿を見て、客を放って 出てきちゃうのです!きゃ! そしてエレベーターの中でのいちゃいちゃ。 こういういちゃいちゃシーンって、役者が乗ってないと かーなーりー白けるのですが、 もう、この二人ははっちゃけてやってくれてます。
1階に近づくたびに4階だの3階だのを押して 時間を稼いでる二人がすごーくスウィートですね。 お互いの服を焦って脱がせっこする仕種が可愛い。
ありゃ、気合入れすぎて長くなっちゃった。 まだ書きたいのに!(笑)
マカロニ、はっきりと 「俺は男のかたい尻が好きだ!」って。(笑) 男らしすぎ。
>侑さん こんなヘモ日記にコメントありがとう〜v いやもう、はげでぶ耐性があるんやったら 観るべきよ!まじで! いやもう、大概お下品だけどさ。
2005年05月30日(月)
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