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■ ひどいなぁ。
■つばこ 今日から輝かしいGWっ!だというのに 何故か私は学校でした。 キィー!
今日また性懲りもなくビデオ借りた。 「クルーエル・インデンションズ」 何度も繰り返し映画や舞台で映像化されている 「危険な関係」の高校生版です。
映画の感想。 「ベン・ハー」 思ったよりもあっさり…でしたが、 結構宗教色が濃いのな。 そしてこの映画は実は隠されたエピソードが有る事で 有名ですね。
主人公のベン・ハーと親友のメッサラが実は 少年時代に同性愛関係にあった、と。 こじ付けではなく本当なんだってば。 あの再会のシーンも普通の親友にしては 濃すぎじゃったじゃろ?な? 競争後のシーンもメッサラは一途な乙女に見えた。
でも私は養子縁組してくれたパパと ベン・ハーの出会い+見つめ愛にもどきどきしたなぁ。 あ、有名な戦車競争のシーンは「おお!」って感じでした。 人か馬死んでんじゃないの??ってくらい迫力あったよ。
「戦慄の絆」 アイアンズが一卵性の双子の役。 グロシーン有りとの事でどきどきしてたのだが、 覚悟していたので安心して観れた。
しかし良い映画だったと思う。 この当時にしては合成がとても自然だったし。 そして原作を今読んでるのですが、 激しくゲイ小説でびっくりしております。 しかも映画とは名前まで違うのね。 見た目もアイアンズとは全然違うみたいだし。
2005年04月29日(金)
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