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■ そこまでせんでも。
■つばこ 必死こいてレポート書こうと 資料の山でもごもごしてます。
レポート、私は漱石と子規の 友情がナンタラ〜にしたんです。 そんで『友情の文学誌』という本を 読んでるんです。が。
この作者さん、どーしてもどーしても 漱石と子規の友情はスタンダールの言う "情熱恋愛"タイプだと言いたいらしい。
漱石が鴎外を褒めると子規がスネちゃって 『やっぱノボさん(子規)の句が一番だよ〜』と ご機嫌をとっちゃう漱石。 自分を"妾"と称し、漱石を"郎君"と…。 ただふざけて書いてるだけと思うのに この作者さんは深読みしちゃってさー。
そういやこの作者、李白と杜甫の関係も 深読みしてたような…?
狼たちの午後の続き観てる。 こ、これってシリアスかと思ってたら ふつーにコメディだった…!(暗い系の) 防犯カメラにスプレー掛けて 見えなくするシーンがあるんだけど、 背ぇ小さいからピョンピョン飛び跳ねるんですよ。 仕舞いにゃ椅子持ってくるし。きゃわいい。
あとパチーノが銀行強盗した理由が爆笑モン。 『アティカ!アティカ!』 ………え。これって実際にあった事件なの?
2004年07月31日(土)
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