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■ 薄紅天女
■つばこ 只今私はお友達から 薄紅天女っちゅ―小説を借りて読んでます。
まあまあ? ていうかこの小説。 貸してくれたお友達が 『みんな難しいって云って読んでくれない』と 仰ってました。 が。
どこが難しいやらサッパリ。 はっきし云って 絵本読んでるような感じでちた。 ソフトSF? 勾玉やら明玉やら―
兎に角 『あ―。藤太と阿高で八零壱しろってこったろ?』 と思いますた。
このお返しは恐怖のシルバ―・●ュネ、 『天の華地の風』をもって替えさせていただく。
嫉妬に狂った美周郎が 諸葛さんの髪をバッサリいったりするアレさ。 ここまでいくと最早伝説。
フフ。周瑜受上等なこの人には 地獄の苦しみじゃろうて。 孫策v周瑜? むしろ逆。(鬼 犬がいいィ!
2002年07月08日(月)
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