雑 記
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今日、趣味のスポーツしに行って、面白い出来事がありました。 その場に6人いて、4人が同じ聞き取り方をしたのですが、一人だけ大いに勘違い。 そのやり取りは、こうです。
トイレへ行くというMさんが通った事のない通路をIさんに教えられた時のこと。 M「えー大丈夫?なんか怖くない?」 I「一緒に行ってあげるわ」 全員「Mさんて面白いねーまー確かに裏道みたいな通路はちょっとヤだよねー幼稚園の先生だから七不思議とか思い出すのかもねー」等々。 T「見える人いる?」 全員「……」 PL「いないみたいだね」 K「見えない、私は見えない」 PL「見えたら怖いよ」(両手胸の前で揃えて垂らし) K「だって老眼だもの、ここら辺だと見えなくて」(顔の近くに手を持って行き) Kさん以外大爆笑。
『見えない』が、みんな霊だのの話だと解釈しているのに、Kさんだけ老眼のため物理的に視力が足りないという勘違い話をしていたという(笑) Kさんは、日頃から天然入った愛され弄られキャラ。 こういった勘違いや思い込みはよくあったりします。 毎回、笑いを量産してくれる貴重な人材です。 カワイイ先輩なのでした。
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