雑 記
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でっっっっっ………伝言をば。 予定と違う人の家に投下したよーだ… ううう、どーしよ………激しく動揺しております。
中身は、ラブレターでも絶交状でも挑戦状でもない、ましてやエロでもないから、そんなには問題ないと、おも、う。 思うけど、気持ちの入った伝言だったわけだから小っ恥ずかしいよっっ! 穴があったら入りたいよう。
その日に伝言した人を思い出してみればいいって話ですが、これが。 伝言した人だけでなく、あちらこちらのお宅を覗き見してたのですよ、この日に限って。 ですから、その人たちのどこかに置いてきたという可能性も否定できないのです。 んなバカな!と、お思いでしょうが、んなバカなことを時としてしてしまうのがPLであります(爽)
それは紅の人宛の、大切なお返事。 紅の人は、とても大切な…なんだろう、友達っていうか…恋人ではなくて、家族というわけでもなくて、風車の弥七???(ぉぃ) …というのは冗談だけれど、お互いを気にしてないようでいて、ちゃんと気にしている、でもリラックスした関係です。
キャラはPLとは関係ないとは言え、すっぱりと切り離すことは難しいですからね。 キャラが泣いてもPLは泣かないけれど、その逆は…どうしてうまく消化できないのだろう。 PL都合でキャラが不幸になるのは可哀想だと思う、それはほんとにそう思う。
因みに紅の人は、彼女と私の関係を隠居と側仕えに例えるけれど、私は年寄りではないのだっっ(ぐ) もしもこの言い方をするなら、この側仕えは、隠居をしばき倒すことも平気なおねーさんです(笑) 間違っても上下関係はありませんのです。 PL同士のウマが合う、というのがなにより。
メッセはレア種族になっていたけれど、終焉ですからまた上げることにしています。 共通の話題があると楽しいしね。 ああ、でも共通って…紅の人は虎さんに萌えているけどPLは、一般人的に知っているだけだな。 これでPLも虎さんに萌えていたら盛り上がるのだろうけどなー PLは…萌えキャラは今はいない。 …という具合に、キャラとPLがごっちゃになっているけれど(笑)
…そうだ、間違えた伝言。 どこかにあるはずなのだけれど、もしも不幸にして受け取ってしまった人は、忘れて下さい。 見なかったことにして下さいねぇぇ。
これで2回目だ。 1回目はダバのとこ。 資料だったから、そそっかしいねーと大笑いされて終わった(笑)
もう一度書くわけだけれども、うう〜ん、ふつー路線でなくツンデレ路線とか、そーいうのでもアリだろうか、ね?(コラ)
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