雑 記
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さて、ガッツオです。 迂闊にも城壁をこの手で削るとは。 いや…城壁の仕組みは分かってます、もちろん。 いちおーイロイロやってましたから。 101人目から削れるとは思ってなかったけど(ぇ) ガッツオは、MRに築城支援していたわけで、そこへいきなり自分とこも削れたから支援ごめんよ、な展開が見えるので、それらの調整に一手間かけることになるので、それで各方面にごめんなさい、なのです。 でも貴重な経験かも(笑)
あの頃の…リュトーさん領主の頃かその前くらい?のガッツオは行ってみたかったですねえ。 今回は、知人を訪ねるという紅の人にくっついて行ったのでした。 紅の人は、ガッツオとは浅からぬ繋がりがあったようで。
しかし…知り合いいない。 二人ほど、多分ガレーナの頃にお見かけした方がいるような。 まー…いる方が不思議かな。
で、ガッツオ。 ここもやっぱり国王様が頑張っていらっしゃる。 だけでなく、これは…かなり会議室に人がいるのでは? 挨拶したら何人か歓迎してくれたので、ちょっと驚きました。
何人かの話を聞くと、それぞれの国で蘇った人たちは会議室にはほとんど姿を現さないようなのですよ。 家を訪ねれば話もするけれど、表立って出て来ない、と。 あんなに人の多いトラテでさえもそうらしいので、これはきっと全国的にそのような傾向なのではないかと。
そんな中で、会議室にいち、に、さん…と数えてしまうくらい人影があるのは、大変なことですよ。 国に思い入れのある人が多いのかな… それとも国王様に憑いているとか?(笑)
なにか長くなってしまったので、続く〜
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