雑 記
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2011年08月29日(月) エイクス入国

もう怒っていません(笑)
一晩寝るとさっぱりと忘れたりします。

エイクスは、活気がありながら穏やかな国だと思います。
現在のNL事情に精通しているわけではなく、かつまた、まだ数ヶ国しか回っていないので、言い切ることは出来ませんが。

会議室を歩きますと、常連さんだけでなく、多彩な顔ぶれがあるように感じます。
たまに顔出してみた、みたいな…

国王様は、頑張っていらっしゃいます。
国王様と国民のみんなとの関係もとても良い印象です。
褒美テロのやりとりはほのぼのと笑えます。

外から見たエイクスは、漠然と、優しい国なのではないかと思っていました。
各国が入国拒否した人々の受け入れ、そのことから人々に優しいのではないかなと感じたのだと思います。
これは多分国王様によるものもあるのでしょうねえ…
先代の国王様の頃を知らないので感じたままにしか言えませんが。

エイクスを語る時、思い出すのは、ベミナパとシリニーグ。
大粛正の後のこの三国は、まあ…いろいろあったと思われます。
シリニーグは幕府領となり、ベミナパは、数少ない独立国でありながら、他の勢力と同じような色合いに溶け込んだような印象があります。
…あくまでも、私の感想ですからね?

エイクスは、過去の大罪人の烙印を押された人を受け入れているということだけで立ち位置が全く異なるのでないかな。
今の世界情勢がどうとか、そんなことはさっぱりですが表面上は安定しているように見えます。
多分、侵略がないからでしょう。

大国がやろうと思えば、小さな独立国など即死です。
同盟もないですしね。
手配の人たちを受け入れているということで、どこも同盟を締結しようとは思いませんからね。
まあ…そんなことは私の考える事ではなくて。

エイクスは良い感じです、ハイ。
絡んでみてどうなのかってところは、まだ分かりませんが。


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