雑 記
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…じゃないけどそう。
注射打ちに行って来ました。 今日は昨日よりもさらに痛み、痛いんです〜と訴えるPL。
医師「サポーターの話したっけ?」 いや、そんな話しなかったし。 取り出したベルト状のそれは、実に単純な作りのシロモノで。 袋にテニス肘って書いてある…ほれ、やっぱりテニス肘と症状一緒じゃん。 それしてると、軽減されるから痛みはなくなる…って、いつ、治るのさ。 で、もう毎日痛いのはイヤなので、注射を打ってもらうことに。 治る人もいれば治らない人もいる、しかも同じコトやってれば再発したりもしますって。 上手い具合に夏場はディスクはやらないから、治る…かもしれない(笑)
看護師「はい、ここに横になって下さい」 え…なんで…まさかまさかオシリになんてことは…ない、よね? おそるおそるベッドに乗ると、仰向けでなんにも言われなかったので、とりあえず安堵。 肘の下に枕を置いて一番痛いところを探す医師。 医師「ボールペンで印つけていいですか?」 いいも悪いもないでしょう、せんせー(笑) やけに細くて長い注射器だな…と思っているうちにぶっすりと。 意外と痛くなかったな。 むしろツベルクリンとかそーいうのの方が痛かったような気がします。
ただ…何か、痺れるようなヘンな感じ。 しかも、処置している時間が長いし。 看護師さんと大丈夫ですか、ハイ、なんて会話をしたくらいですから。 薬剤はどこに入ったのかな〜 血管???それなら痛い所を特定しないよね… 筋肉?
帰りのクルマでは、ハンドル回しても全然痛くなかった!! 思わず歌い出すPL。 ♪健康な体があればいい、大人になって願う事〜♪
だって痛かったのですよ。 食器棚から皿一枚取り出すだけでいたたたたたって感じ。 ルーバー窓は開け閉めできないし、荷物は持てないし、クルマのハンドル回せないし。 肘がちょっと何かに当たったらイタターってなってましたからね。
で、帰宅してすぐに何を体内に入れられたのか調査。 今は便利ですねえ、すぐに調べられる。
キシロカイン注ポリアンプ1% 5ml 1管 ケナコルト−A筋注用関節 腔内用水懸注40mg/1ml 1瓶
麻酔とステロイド。 麻酔って痛み止めですよね。 ステロイドは事前調査済みでしたから、確認しただけです。 これで当分はいいはず。 ディスクもお休み期間だから、治るといいなあ。
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