本日、夏休み明け。 まぁ、暇な私は、普段どおりに仕事を始めるわけですが。 あと一ヶ月くらいはこの状況が続くのかな。
と、言うわけで。 怒涛の夏休みが終了しました。 風邪も完治。 なんだか…怒涛だった。としか感想がww
先ほど、ゲームニュースサイトを大体巡回してきました。 どのニュースサイトも、レビュウショウの記事は、きちんと書かれていて、 どのサイトも、写真をふんだんに使ってることが印象的でした。 きっと、あの記事を書いた記者たちも、ずっとサクラのショウを観てきたんだろなぁ とわかるような、良い記事ばかりでした。 何年か前までは、ああ、この日とサクラを知らないんだろうなぁと言う記事を書く サイトもあったんだけれども、今回はそういうのはなかったなぁ。 うれしいことです。
紐育レビュウショウ…ラストショウの感想は、落ち着いたら書こうと思います。 実は、昨日の千秋楽が始まる前、足の震えが止まりませんでした。 大好きなものの「終わり」を見ることは初めて。 特にサクラには、あまりにたくさんの物をもらいすぎて、なんかいろいろ思うと。 心臓はバクバク言ってるし、足は震えるし。
前説が終わって、劇場が真っ暗になる瞬間。 これが、一番好きな時間。 初めて気づいたのが、海神別荘のときかな。 なんともいえない緊張感に包まれて、一瞬できらびやかな世界が繰り広げられる 直前の、闇。 いろんな人の、わくわくやどきどきが入り混じるあの瞬間。 あれも終わりなのかと思うと、残念でたまりません。 なぜなら、サクラの客席以外では感じたことがない、そんな暖かい闇だから。
あと、昨日の千秋楽は、公平先生にありがとうを言いたいです。 「新・愛ゆえに」の楽の二の舞をやらかすかと思いました。 だからなぜ、そうくるとわかっているのに用意をしていないんだあのPは!! なんて思いつつ。 終わりよければすべてよし。
本当に12年間のお疲れ様でしたと。 私の9年間に、ありがとうございました。
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