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2004年08月22日(日) キャラホビ。

に行ってきました。
エドやってきました。
バンプレブースでハガレンのタオル2種類ゲットしました。
やったね。
で、幕張に行くたびに帰りはロイホ。
中華プレートが、いいのですよ。
って、いつもこれな気がするぞ。

なんて一日でした。

今ちょうど、ソフトボールの3位決定戦を観てたんだけど。
いやぁ、すごい。
高山樹里選手は私が大学のときからいるような選手で、どのくらい存在感が
あるかもよく知ってるのですが。
更にすごくなってるんでしょうね。
あの頃ももちろん、うちなんかが相手にされるようなレベルでもなく。
ただ、そのピッチングを見られたのは、やっぱり大きいよ。
バッターボックスに立つと、全然違う球速と球筋。
顔面に向かってくるライズボールと、打つ気満々でいると繰り出されるチェンジアップ。
私がいた頃はバッテリー間は12.19m(今は13mちょいになってるらしい)
塁間は18.29m。ホームベースから2塁までの距離が25.86m。
で、たぶんあってるとは思うんだけど。
こんなに狭い中で、いくらでも内野ゴロがありえて、野球では考えられない
ライトゴロとかあったりする。
ボールも3号ボールで、野球よりも少し大きい。
女子は親指と3本の指で支えるくらいでフィットする大きさで。
バットは野球よりちょっと細い感じかな。800gくらいの振ってたけど。
今でも、大好きな競技です。
それにしても、ピッチャーが腕ぐるぐる回すでしょ、ってすごい言われるんですが。
回すのは一回ですよ?
それを太ももに当てててこの原理で前に押し出し、手首の返しで変化球を投げるのだ。
と言うのを、一度喫煙所で実演しちゃったよ。
そんなに腕回すイメージあるのかなぁ(笑)

それにしても、オーストラリアのピッチャーが、やっぱりすごかったね。
後、とにかく外野の守備範囲が広いのなんの。
何度かヒット級のあたりが出てるのに、ファインプレー。
流れは、最後までオーストラリアにあった感じだなぁ。
それでも、最後まで諦めないで打ちに行った試合は、とても良い試合でした。
銅メダル、おめでとうですな。


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