定時…というか、要は終業の時間だな。 コレをひとつの区切りとしよう。 ちなみに、私の場合は17時半だが。 17時くらいまでは、今日は早く帰れるぜい♪ と思っているとしよう。 そういう日に限って、17時過ぎから始まるんだ。一日が。
そんなわけで、相も変わらずトラブル対応(そろそろ決戦期)でした。 技術さんたちの力を借りて、ちょこっと乗り込む作戦会議。 なんつーか。 自分の駄目さ加減ばかり見えてきます。 でもこの件に関しては、そんなことも言ってられません。 「試練だと思ってやろう。俺たちやなせちゃんの言うとおりに動くから!」 と宣言してくれた技術さんたちに、大感謝です。 さて。 その一方で、私に失望した人もいるんだと思う。 でもとりあえず、私の思うがままにやってみようと思うのだ。
気を取り直して。
眞田さんの日記より拝借。 http://trpggasuki.com/trpg/csi.php ファンタジー職業適性診断。
戦士レベル -6 あきらめましょう 盗賊レベル 4 天性の才能あり 僧侶レベル 4 天性の才能あり 魔法使いレベル 5 天性の才能あり
占い師「そなたに最も似合う職業は、万能だが強引さに欠ける『魔物使い』じゃ。
盗賊と僧侶と魔法使いの特徴を併せ持ち、戦士的な『パワフルさ』に欠けるタイプじゃな。 僧侶的性質が強めなので、『情にもろく』て『過程を重視』するところが特徴じゃ。 弱点をある程度は克服しているものの、強引な『戦士』タイプが苦手なようじゃの。 苦手なタイプの人間とは、対立するのではなく方向転換させるようにしてみることをお勧めするぞ。」
(職業メモ)敵であるはずの魔物を味方にできる特殊な術者。魔法は使えないが魔物の能力を借りることができる。
へぇ。
ホビットのデュオル君が、泣いてます。 そういえば、彼は力が強いだけの情にもろい強引さに欠ける戦士だった気がしてきた。 正直、魔物を味方にする戦い方は、否定できない気がします。 職業でよかった。ドラゴンとかじゃなくて。
でも。 「女の色気ってどうやったら出るのかなぁ?」 放棄した人間が、ここにいます。
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