今朝方の「証拠品が一個足りないんだー!」の夢のおかげでぐったりでした。 いいんですよ私は。べつに被告人の無罪を勝ち取らなくても。 大体、どうして私が証拠品の最後の一個を知ってるんだ。 もう、セルフツッコミしまくりながら、ぼけぇっとメルチェックしてると。 「おはよう。」 ぶちょさんが現れた。 隣にいるのは……。 「…!!あ!」 と、わたわたとPCに向かうワシ。 そうだ。今日は中途の人がやってくるんだった。 覚えてたんだけど、名前を覚えてなくて、ユーザーを作ってなかったんだ。 少なくとも、今朝はすっかり忘れていた。夢で探してた証拠品の所為だ。 そんなわけで、PCセットアップしつつ。 和やかに話してると。 「何年目ですか?」 「いやぁ、二年目なんすよー」 「…えっ?二年目って…中途ですか?」 「いやいやいやいやいや。…そんなに老けて見えます?(T^T)」 どういうことでしょう。 コレでもペーペーですよ。 そうみえないのは、ある意味得ではあるけどねー。
20時半頃に電話がかかってきた。 「まだ会社いる?」 「いますよー。」 「仕事終わったら、3階のCafeに来て欲しいんだけど」 というわけで、行ったところ。 どうもPCを囲んでなにやらやっている。しかも、2人は私の知らない人だ。 モンゴル人の留学生なのですか。 どうやら、私の地元付近で部屋を探しているらしい。 しかし、外国人留学生の部屋探しは、思いのほかに困難らしい。 日本らしいがなぁ。 で、場所やらなんやらを口出ししつつ。近くまで一緒に帰ってきました。 バイトも探さなきゃいけないし。 どうやら、相当苦労しそうな気配がします。 偽善でもいい。 なんか力になれればなーと思いつつ。
初めて、大江戸線の上野御徒町駅から上野駅まで迷わず歩けました(笑)
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