今日はプレゼンリベンジの日。 っつか、リベンジは果たしたんだけど、なぜか出席してた 仮配属先の超好みのプロジェクトマネージャーが、気づいたら 悪戯っ子のような笑みを浮かべて座ってました。 私と隣の子は、彼にしてやられました。 けれども、二人とも彼が気にいってるので、やられて本望(待て)
昼休みになった瞬間に、携帯を覗くと 「しばらくお待ちください」の文字が。 こんなもん最近は、年末年始と夏と冬(笑)にしか見ない。 メールを出したかったのに、それすらも出来ない。 「なんじゃそりゃーーーー!!!」 と思ってると、近隣の人々も携帯を持って何かをやってる。 ぁあ?サッカーのチケットの発売? しばらくお待ちくださいが出るほど、みんな?! お願いです。 私をサッカー嫌いにさせないで下さい(笑) いや、頑張って。 取れたって声、結局聞かなかったけどね…。
S氏と飲みに行ってきた。 我々のこの仲の悪さは何ですか?(笑) 「世間では、一緒に飲みに行くだけで友達というらしいよ?」 「へぇ、じゃあ私らは親友(マブダチ)だ」(棒読み) どうやら彼女とは、出会って今年で9年目。 得意のかわしも、流石に9年も一緒にいると効かないらしい。 ちくしょう。 オマケに私は、崖から突き出てるでっかい岩から、角が取れて 下流に向かって転がる岩(大きさは変わらない)になったらしい。 途中で沢蟹を踏み潰しても、気づかない岩らしい(なにそれ) でも、なぜか苛められてる気がする。 くっ。なんという屈辱!!(そこまでいうか) 確かに、昔の私は無意味な自信に溢れてたけどね(笑) ああ、溢れてたさ。 相当ひねくれてたもんね。 その頃の、裏事情が発覚。9年目に明かされた真実。 い、色々あったよね(遠くを見つめつつ)
そんなこんなで、酔っ払いに説教されました。 くっ……。 あのなー、それが出来たらなー苦労しないんだよおォォォ!!
という、訳のわからん叫びを残しながら。 とりえあえず、絵でも描こう。
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