何って、卒論提出までだ。 さて、そろそろはじめるか(爆) とにかく私は、余裕をもって何かをやるってコトをあまりしない。 だから何かがある直前って死んでるんだけど(笑) だったら、余裕もって前前からやりゃあいいじゃないかって 普通は思うと思うんだケド、実は私は自分の性格を考えて、 あまりそうは思わない。 切羽詰まらないと、良いモノが出来んのだ。 要するに、切羽詰まらないと頭を本気で使おうとしない(^^;) しかも、切羽詰まったときの集中の仕方がいつもの自分にないもんだから その瞬間が結構好き(笑)頭が冴えるからね。 そう考えること自体が、おかしいのかなぁ。もしかして。 一応まずいかなぁと思ってるんだけど、そうなかなか直るモンでもないし、 今までそれで、どうしようもなくなったことはないから大丈夫だろうと。 しかし、50枚近くのゼミ論を3日で仕上げたときには、流石に ちと期間が短すぎたと反省した。 内容じゃなくて、なんとなく3日じゃ失礼かなぁと。 そんなわけで、今回は1ヶ月前からはじめる事にした。 ……しかし、この調子じゃ2週間だろうなぁ(爆) それどころじゃないテキストが山積みになってるし。うお〜!!
と、そんな今日この頃ですが、今日はとにかくよく寝ました。 ダメダメじゃん(自爆)
さて。 昨日書かなかった今日発売の、サクラ大戦活動写真のSCDについて。 思ったコトをつらつら書こうかなぁと。 というわけで、読みたくない人はこれ以降それしか書いてないので ココでストップでーす。また明日。
多分、初めて聞いたとき(電車の中だったけど)私はかなり 微妙な顔をしていたと思う。 ちょっと期待しすぎた。というのが今回あったかなぁ。 っつか、奇跡の鐘スケールデカッ!! というのが、最初の感想(笑) 厳かっつーか、すごいっつーか、仰々しいっつーか。 すごいんだけどね。それに、2の歌謡全集に入ってるのとは パートが変わってる部分があるし。 慣れちゃえばそんなんでもなし。このバージョンでも良いかなぁと 思うようになってきた。 でも、落ち着いて聴くには「so special a day」が良いし あったかな気分になれるのは歌謡全集に入ってるほうだなぁと、 私は思うのですが。あくまで一個人の感想として。 ナマでオーケストラバックで歌ったら、すごそう むっちゃカッコ良さそう。という印象。
さて、その生でって話だが、どちらかというと生で聴いてみたいのが 劇場版すべては海へのほうだ。 ……やっぱり無理ですか(笑) ちなみにこれは、あまり良い意味としては言ってません。 すごい違和感がある。 これが最初の感想。それが未だに残ってる。取れない。 その理由はごく簡単で。今回公子役のラチェットさん……久野さんの声が 強すぎる感があるのだ。強すぎる……ってのかな。 自分が今知ってる限りの活動写真の話の内容で、ラチェットと花組 の関わりって点では、もしかしたらこの歌はそれを表してるかもしれない。 まぁ、久野さんは元々四季ですごい人だったって聞くし、それが すごくわかるくらい歌が上手いし、智佐さんとのデュエットも初めて だっただろうから。その点はしょうがないかなぁと思ってみたり。 だからこそ生で聴いてみたいんだが……やっぱり智佐さんの声が 負けちゃうかな(^^;) っつか、そっか。違うジャンルの歌が同時に歌われてるって感じなのかな? どうだろう。 でもまぁ、歌謡ショウのときの「すべては海へ」をそのまま歌うんだと 思ってたら、全然違う曲(って言ってもすべては海への曲の中の 部分を使ってるから、すごいなぁって思うけど)みたいに仕上がってて なかなか興味深かったかな。歌的には歌詞も含めて、今回のバージョン も好きかもしれない。歌謡ショウのときのはちょっと時々、さっくらさん にのろわれそうな雰囲気があるから(違) これもあくまで、私個人の感想。
それにしても、活動写真はすごくスケールがでかそうだ。 と曲を聴いて思ったんだが、どうなんだろう。 なんか、アニメージュかなんかを立ち読みしてたら、いくつか シーンの絵があって、かえでさんの胸でかいなぁとか(ヲイ) みんな顔がシャープだなぁとか、この人のアップは劇場の大画面 では観たくないなァ、とかそんなコトを思ってみたり。
そういえば、サクラの活動写真も1ヶ月前かな?
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