昨日の夜中の2時ごろ(今日の?) いきなり思い立って、FF10をクリアした(笑) しかも、かなり姑息な手段を使ってみた。 それまでに、すでに姑息な手段でメインメンツが 結構強くなってたので、今更何をしてもね。 今回、敵さんが石化とかゾンビ攻撃を使ってきやがって、 それをやられると強くても一発で死んでくれるという 力押しな私にとってはいや〜な戦闘も多いなか、 今回のラストはそうでもなく。 まァ、ラストダンジョンを「エンカウントなし」アビリティ で敵さんと一度も戦わずに突き進んだとか(笑) 「MP消費1」アビリティで、ホーリーをぶっ放しまくったとか。 物理攻撃要員はみんな、9999ダメージを確実に与えてくれるとか。 かなり、強かったので、楽勝(ヲイ) 前回(9)もそうだったんだけど、最近ゲームを夜中の 3時から4時にクリアするのよね。 この時間、魔の時間。 たいしたことないのに、意味もなく感動します(^^;)
ED的には…。 最近多いよね、あーゆう終わり方。 おいらあんまり好きじゃないんだよねー…… という、超個人的な感想。 根が単純だから、単純なエピソードの方が好きなのよ。 すっきりしないのは、ホントすっきりしないわ(何) 今回、何よりも良かったのは。 やっぱり、ユウナが可愛かったことだよね。 むっちゃかわいいよ!うん。 8のリノアさんとは大違いッ!!!(力説)
FF話題もういっこ。 スクウェア映画より、撤退(^^;) 1300億円がどーとか今日の新聞に書いてあったが。 やっぱり、思いっきりコケましたな。 日本での上映も来週いっぱいだって。 フルCGだからこその表現。逆も然り。 CGは、あくまで人間が造った表現。間接的なもの。 私はそう思う。 監督の思い通りに動く「役者」達。 監督と役者による、感覚の違いの対立と歩み寄りがそこにはない。 そこから生まれる、微妙な面白さが足りなかったのか。 アニメーションとは違う。 でも「人間」を表現するにはCGは「本物」には勝てなかった。 技術はすごいと思うんだけど。 その「すごい」で、止まっちゃうんだよね。 そういえば、日本で上演したのって字幕? それを日本語で吹き替えたらどうなるだろう? アニメに近くなるけれども……あるいは。 その点に関してはFF10が成功だったと、私は思うし。 な〜んてふと思ってみたり。
今日、前から言ってみようと思ってた中古ゲーム屋さんに行ってみた。 全体的に、高かった(^^;) 中古であの値段じゃあなぁ…… そこで、びっくりしたんだけど。 高価格買収のところに「スターオーシャンセカンド」が入ってる。 買収価格が2500円。 えらいびっくりした。 おいら売ったときなんて、800円かなんかだったよ?! しかも、攻略本付きで(^^;)ちっ。 発売されてから、かなりたってるのに。 いつのまにかGBも出てるし(コレは欲しいんだけど) 漫画が売れて、アニメになってって言うのはすごいんだなァ。 東まゆみさん(スタオーの漫画をガンガンで連載してる人)って 今の女の子に好かれそうな絵、描くからね。 すごいすごい。びっくりした。 ま、ゲーム的にも面白いよ。すごく。 例えば最近の私みたいに、ラストダンジョンで2ヶ月も3ヶ月も 放っておくと、確実に感覚忘れて敵倒せなくなりそうだけど(笑)
閑話休題。 ニューヨークタイムズで、高橋尚子がドーピングの疑いあり? みたいな記事が載ったらしい。 ニューヨークタイムズって一流紙だと思ってたんだが。 結構三流週刊誌みたいなこと書くのねー……と。 曰く、高橋選手が長年飲んでるスポーツドリンクの主成分 (どうやら、スズメバチの幼虫が出す分泌液らしい)に どこぞの専門家が、疑問があるといったそうなのだが。 ドーピングに関しては、風邪薬で引っかかるとか聞いたことあるし かなり厳しいんだろうけれど、なんとも悲しいと思う。 あれ、そういえばドーピングに関しては、スポーツ医学の授業 でなんかやってたな……う〜……忘れた(自爆)
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