| 2004年03月16日(火) |
当初は庵ユキと見せかけて庵ちづるだったのですけど |
朝起きて、掃除して洗濯して、 そのあとヘアサロンに行って パーマをかけ直したら一日終わってました(笑)。 でも髪型変えたあとって慣れるまで 自分でも違和感ありまくりなのですよね〜。 ・・・あたしの事前の説明が下手くそなせいなんだけど。 やっぱり何かしらイメージの写真でも 持っていった方がいいんでしょうか。
掃除の折に、音楽雑誌を整理したら 思わず読みふけってしまった・・・(笑)。 ええ、それで今日はヘアサロンに行くのが遅れたのですが(馬鹿)。 何かもう、大昔の化粧なKenちゃんとか 髪の短いYukihiroとか・・・懐かしいですね。 てゆうか同じ号のNEWS MAKERを三冊も持ってる 自分に大笑いです・・・安く売ってたら もう一冊くらい買ってもイイくらい好きな号だったんですが。 ギグスもね・・・同じ号を二冊買ったり、 まったくファンってのは計り知れませんね(自分だ)!! そうそう、半年くらい前ですが 近所の古本屋でシール完備なNEWS MAKER97年1月号が 1000円で売っててビビりました。 思わず震えた。即買いでしたよ。 載ってるアーティストがね、豪華でしたよ〜!! 黒夢とかイエモンとかね・・・懐かし〜。
KUSANAGI×ユキを書き始めております。 でもコレ、頭の中でワンシーンづつをこねくり回してる時は 非常にツボで萌〜!だったのですけど いざ書こうとしたら、すごく難しい・・・。 今年のKUSANAGIって鏡の力で生まれた幻影だから 彼という存在を書こうとするとどうしても、 ちづるに言及しなくちゃいけなくなるでしょう? ・・・今年のちづるは可哀想すぎて書こうとすると辛くなるの・・・。 まあ、幻影ゆえにやがては消えゆく運命ってところが KUSANAGI×ユキの萌どころなのですけど!
実は2003公式のちづる&まきストーリーが 私が2000あたりで練ってたものとかなり被っておるので そのうち書こうと思ってただけに非常によろよろしてるのです。 姉と自分を混合してしまっていて、 自分がどちらなのか解らなくなって崩壊しかけてると言う辺りが おもいっきり被ってしまっていて、コレはちょっとお蔵入りかなって。 私の練ってたやつはもうちょっと前向きで救いがありましたが。
崩壊寸前のちづるのもとに、 ユキちゃんを助けた直後の庵から 「貴様、昼間のネスツの雑魚どもとの 小競り合いを間近で見ていただろう。 ・・・気付かないとでも思ったか? 大方、ヤツから自分の女を護れと言う類の さしがねでもされたのだろうがな。 ・・・二度と俺に手間を掛けさせるな。 あんなニアミスはもう御免だ。 せいぜい責任を持ってきっちり守れ。 それとも、その護りし者の二つ名はお飾りか?神楽ちづる」 てな電話が入って、 ギリギリの所で名前を呼んで貰って 精神の均衡を取り戻す、てな内容だったのです。 ああコレ、ちゃんと書きたかったなあ・・・。 まあ、気が向いたらちゃんと書こうかなとか。
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