| トッテモイイカンジ |
| 2004年10月13日(水) イモリ脱走 まったくもって・・・うちの子供たちってどうして朝になってバタバタやるのかね。 昨日の夜に「明日の支度はしたの?」って聞いたのに。 「ちゃんとやった」って返事してたじゃん。 なのに朝から鉛筆を削ったり、漢字練習を始めたり、 「ぞうきんが無い」とか言うし・・・・・ どうして毎日同じ事繰り返すのさーーーー で、子供たちを無事に送り出したあとは、 風邪でグッタリしているDを会社まで送って行きました。 +++++++++++++++++++ イモリが脱走しました。 Dを送った後、玄関を入って何気なくDの部屋の入り口を見たときに いろいろ落ちていたもんだから「あとで掃除しないとなー」って思って。 しばらくしてから玄関の方に用事があったので行って、 また戻る時にふとDの部屋を見てみたら、さっき落ちていたはずの黒い物が無い・・・ え!?あれはなんだったんだろー もしかして・・・ イモリの水槽を見たら、そこにいるはずのイモリが居ない。 あーー!! あれは『物』じゃなくてイモリだったんだ!! と思ってすぐに探したけど見つからない。 どうして気がつかなかったんだろ〜〜・・・ でもすぐ横にコードとかいろいろ置いてあったからわからなかったんだよね。 探しても見つからないから、龍が帰ってきてからまた探そうと思って待ってました。 そして龍が帰宅。 ところが、なんだかんだと言いながら探そうとしないのよね。 やっと探しだしたと思ったら、 「ぎゃーーーー!!!」と言いながら部屋を飛び出してきた。 どうやらイモリを発見したらしいんだけど・・・ 触れないって(ーー;) 何故だよ。どうして触れないんだよぉ。 龍は死んでると思ったらしいのよね。 死んでるのは触れないって。泣きながらあたふたしてるし。 そこへ大介が帰宅。 イモリが脱走して、今はお父さんの部屋にいることを知るとすぐに確認しに行って、 「あっ♪ほんとだー♪」 と言いながらツンツンと触ってみたらしい。 「生きてるよー♪」 と言ってすぐ水槽に戻していました。 「目をパチパチさせててかわいかったよぉ〜」だって。 龍よ、しっかりしてくれ。 |