ゆうべの酒日記

INDEX|以前の日記|以降の日記|


2026年10月29日(木) どうにか乗り切れそう

昨日もテレビ体操して朝ごはん作って食べて仕事部屋。
よくみたら増田さんの体操って効果的じゃない動き。
私と目が合うとこだけ元気いっぱいなのに、残りはダルそう。

仕事は、テスト仕様書作ってワークフロー回した。
そしてテスト仕様書に書いたテストを実施。

増田さんは午前中からモビリティ系の取材にお出かけ中。
天気予報が洗濯チャンスだと言うので朝洗濯して干してあったものの様子見。
気温は低いけど強風で湿度がなく、とっくに乾いたものらを取り込む。

あとはチラっとファミマ行って50円引きクーポン使おうと思った。
けどよく見たらビールがやっぱり値上がりしたのかなんなのか、50円引いてもオーケーより安くならないことに気付いた。
というわけで何も買わずに帰宅して、ひよっこ見てから午後のお仕事。

黙々とエビデンスまとめ。
でもこんなに順調でいいんだっけ?
コンドウさんの口頭説明で「こういうイメージ」と見せられた画面プログラムはなんの意味があったんだっけ?

と思ってメニュー漁って動かしてみたりソース検索してみたり。
そうこうするうち定時になって電源切った。

居間に戻ればごはんの日で、ハナマサマッサマンとサラダとスープ。
テレビはTverでなんか見たんだろうな。
おぼえてるのはロンハーこれだったら井口でも勝てるの最終回。
あとはなんだろう、ドラマとかは見てないんだっけ?

なにはともあれ抜歯の日が近づいてるので気持ちは穏やか。
増田さんは昼間の取材が長時間だったから疲れたみたいで20時くらいにほんとに寝た。
私はお皿洗ったあと、居間で返却日が近い久坂部羊の本読み切ってからロキソニン飲んで寝た。

夢には、50代くらい?のお母さんが出てきた。
お母さんの部屋にいて、夏なのかお母さんは青と白のTシャツ短パン姿。
私はお母さんに(弱ってるけど)最近はどうなの?みたいなことを聞いた。
お母さんはごろんと仰向けに横になる。
どうともないよ、食べたくなければ食べないで何回か過ごしたりさ。
みたいなことを、お母さんは自由そうに言った。

だんだん覚醒しつつ、まだ寝れるなーと思っていたら増田さんがテレビつけた。
というわけで起き上がり6時。