ゆうべの酒日記

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2026年10月27日(火) やっと紹介状取りに行く

昨日は月曜日でテレビ体操して朝ごはん作って食べて仕事部屋。
先週コンパイルまでいかなかったやつをゴソゴソいじる。

そもそも画面ファイルの名前修正してなかったわとか凡ミスも発見したりしつつどうにか。
問題は本体エラーチェックとかゴン深サブルーチン内のエラーチェックとかの突破だ。

昼は図書館に本取りに行ってコンビニでお金おろして地図やって戻った。
ひよっこ見てまた仕事。エラーチェックに立ち向かう。

そもそもこれがどういう業務要件であるとかの説明書が一切ないので本当に行き当たりばったりが常。
そしてこれも知らされてなかったけどSQLしてるファイルが新規のものでデータが空っぽだった。

いつもより患部がうずくので首に保冷剤あててタオルで固定。
急に寒くなって免疫力低下してるんだろうか。

そんなこんなで定時になる。
電源切って居間に戻ればごはんの日。

黒マッシュルーム入りボロネーゼとサラダとスープ。
なんか固いものが歯にあたる。出してみたらなにか白いものだ。
エナメル質か?もしや大丈夫なほうの歯が欠けたんだろうか。
そんな衝撃感じなかったし、ひき肉に骨が混入してただけと信じたい…

テレビはNHKOneで刑事フォイル。
英語のタイトルだとフォイルズウォーって書いてある。
確かに刑事ものっていうより戦争問題色が濃い。

めちゃくちゃドイツ優勢という描写なので、イギリスとナチスドイツどっちが勝ったのか増田さんに聞いたら、イギリスが負けると思ったらアメリカが参戦して勝ったそうな。
アメリカってその頃からイギリスより技術優れてたんだな。

いつ作成のドラマなのか知らないが、イギリス顔ってこういうことかというのがよくわかる、チャールズと今嫁のような顔の人が多い。
シャーロックには滅多にイギリス顔の人出てこないから何世代か前なのかな。
それかイギリス顔の魅力が薄くて芸能界に入れなくなったか。

そのあとVIVANT見た。
あと2話で終るらしいけど、そんなにワクワクしない。
元相撲取りの人もバンバン撃たれたのにあっさり生き返ったし。

とりあえず、夕方暴れ気味だった患部は夕飯食べてる最中から落ち着いてた。
お皿洗ってロキソニン飲んで本読んで寝た。

夢はなにやらユーザーテストなんだろうか、民間人が生活の中でシステムを使用してみる、みたいな。
その場面が2つ3つ出てくる夢だったと思う。

だんだん起きたのはたぶん5時半くらいなんだろうか。
起き上がりは増田さんのアラームが鳴る寸前てところ。