ゆうべの酒日記

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2026年10月22日(木) 昨年のロキソニン動員

昨日もテレビ体操して朝ごはん作って食べて仕事部屋。
仕事はコンドウさんから新しいのがワークで回って来た。
また対象プログラムも書いてないパターン。
と思ったら「電話いいですか?」って来て説明されて、仕様書もあった。
更新系画面2本の新規だ。「これも日数かかると思いますから」とか言われた。
超短納期見積り型のコンドウさんがそんなこと言うと怖い。
たしかに1本、項目がめちゃくちゃ多いけど。

とりあえず仕様書見てこれの雛形になってる元プログラム探す。
どこもそうだがここでもゼロイチの仕様を出してくるケースには遭遇してない。

そのうち全体会議招集。コンプラ月間活動もついてトータル2時間。
終わったらもう昼。増田さんは取材に出かけてた。

ちょろっと床モップかけてリッカの宿のうわさばなし拾いに行った。
戻ってきてひよっこ見てたら増田さん帰宅。

心旅が終わったらまた午後のお仕事コーディング。
1本はコンドウさんが言うとおりスルっと終わってもう1本。
そっちは結構長いソースなのでコンパイルできるまでには至らず定時。

電源切って居間に戻ればごはんの日。
AIによると夕方になるにつれ血行が増してくるそうで、そのおかげで毎日そのころ患部がうずくので保冷剤ずっとあててる。
氷を含んで中から冷やすとかも取り入れてみた。

ホウレンソウ焼豚ペペロンチーノと野菜スープとサラダ。
頑張って咀嚼するも、麺を残してしまった。

テレビはTverでロンハー井口会とNHKOneで会社員。
あとまた増田さんの気遣いでモナキが出てる紅しょうがの番組見たけど、実はそれもう見てるやつだった。
お皿洗ってロキソニン飲んで、本読んで寝たのは21時半くらいか。
痛くもないのになぜか一回起きた。増田さんがスマホ見てたので何時か聞いたら22時半。
本当になんなんだろうな。絶望しそうだ。

そのあと夢では、ツーリストの外国人ばかりが乗って行くバス乗り場に通りがかった。
不慣れな人が多いので乗車を手伝う。すごい防寒服の人がベビーカーとタラップに立ち止まってるのとかを奥に促したり。
そんなことをしていたら、乗車するつもりもなかったのに1駅乗ってしまった。
下りる時お金を払わなきゃいけないのだが整理券がない。
すると運転手の東出昌大が実は知り合いで、私の著書らしき北欧の料理イラストブックを見せつつ、バスの領収書のスクラップブックを取り出す。
そこには私が利用した荷物預け控えなどが貼ってあった。「ノルウェーサーモンまるごと」とか書いてあったりする。
そういえば私が北欧からこっちに戻ってくるとき、この時間のバスで街に向かうことが多かった。
思い出して和んだところで、整理券がないことを伝えると、「ジャーン」と言ってクリアファイルに入った予備の整理券を東出が提供してくれた。

起きたら増田さんがもうスマホ見てた。トイレ行って時間見たら5時半。