ゆうべの酒日記

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2026年08月20日(木) まだ夜はエアコン消せる

昨日もテレビ体操して洗濯して朝ごはん作って食べて仕事部屋。
テスト仕様書作って、忘れてたけどフロー回す。

コンドウさんが今日から1週間休みなのだが、いる間に回しておけば仕様書見て貰えたかなー
いやそうとも限らないか、休み前の準備に追われてたろうしなー

昼はファミマの無料クーポン使いに行った。
一軒目のファミマで発見、サッポロファイブスター。
帰宅したらシャワーで洗体洗髪。
そろそろ限界かなと思って。

そして午後もぼちぼち仕事。
合間に乾いた洗濯物の繕い。
定時まで頑張って働いて電源切った。

そして居間にもどればごはんの日。
目玉焼き乗っけ焼きそばとサラダとスープと茹でトウモロコシ。

テレビはTverで君の好きは無敵とさよならノワールとアッコとジャンボ見たんだったかな?
さよならノワールは最初からいまひとつだったが君の好きが失速中。
アッコとジャンボはココイチ行ってた。
いつもながらジャンボはそつがない。顔も立派だし。
お皿洗いつつ見終わったらメガモンして本読んで寝たのが22時過ぎとか?

夢では、60手前くらいの夫婦。
嫁はルクプルみたいな感じでダンナは井上陽水みたいな。
ダンナは常態的にモテてきたみたいで今この瞬間も誰かしら寄ってくるだろうなっていうのが夫婦のベースにある。
そのことについては熱心に意識したり検討したりすることはとっくに無くなった。
いま高層ホテルのビュッフェなのかディナーショーなのか人が大勢いられる空間にいる。
するとやはりダンナが熱狂的な関心を女性から向けられるわけで、花をめでるように足を止めて香りを嗅いだりする。
嫁はそれには目もくれず席にいて自分でサーブしてきた皿の上のオードブル的なムースなんだか涼し気な料理を肩肘ついて食べようとしている。
やがてダンナが席に来て、お互い口に出さず思うことは、結局ずっと離れずにやっていける相手はこの人くらいなもんだし続いていくんだろうなという確信みたいなこと。

暑くも寒くもなく目が覚めて起き上がってよく見ると増田さんも小さな目があいていた。
カーテン開けてトイレ行って時計見たら5時45分。