ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2026年07月11日(土) 冷凍庫にアイスノン入れた

昨日もテレビ体操して朝ごはん作って食べて仕事部屋。
仕事は引き続きメールをぐるぐる送るやつ。

昼はイベント新章とミッションクリアしに歩いてた。
でもまあ一箇所にとどまって冒険の書を切り換えてやったりで、大して歩いてない。

午後はようやくコンパイル通ってテスト。
なんだかんだ躓くとこを修正して突破する、の繰り返し。
あれ?いまメール飛んだよねとメーラー見てみたらきてない。
まさか客先に飛んだか?と焦って確認してみたら、私が入ってない内部メーリングリスト。
件名にテストって入れといてよかった。

気が付いたら定時過ぎちゃってて電源切った。
居間に戻ればごはんの日。
タコライスとサラダとスープ。

昨日エアコンつけてたのに今日はつけてなかった。
暑かったらつければと言ってはある。
増田さんのつむじに汗の粒が浮いてるけど無理してるのか?
私はひたすら薄着をすることで適応してるから遠慮してるんだろうか。

テレビはTverでカンテレの横山裕のやつ、は前の日だっけ?
ロンハーか、Youtubeか?
ともあれ増田さんのタイミングで私も本持って寝室入り。
22時前のような気がする。

夢では、雪の町で歩いてた。
前後にも人がいて、歩道橋?にしては橋部分が見えないところ、階段部分を上がって行く。
それは工事中なのか壊れているのか普通には使えないようで、上についたら「ここをまたげ」と言われた。
そこを乗り越えると別の空中通路に入れるのだ。
高さがあるので脚が上がるかわからない、えー?とか言いながら股関節を最大限使ったらなんとかいけた。

オオノさんとカサヤさんと夜、地下を抜けて汽車に乗って町に行こうとしていた。
夜遊びに繰り出すらしく、服がそんなに派手じゃないぶん、サンバみたいに後ろ飾りを工夫してる。
オオノさんの後ろでワサビ色と赤と紫の色がパッと開いた。
なにそれかっこいい、と思ったら傘4つだった。
カサヤさんが用意したらしいが、それは通路に捨て置かれる。
いいの?って聞いたら、うんいい、て。
あれ、家族に泊まりになるって言ってきたっけ私?
家の鍵を持ってないから心配してお母さんが起きて番してるかも。
あとで連絡しとこう。
と思ったら、着いたのは温泉ホテルの宴会場的なとこ。
そこで寝られるようになってて、三人分の場所を持ち物で仕切ってある。
地方土産の小ぶりな個包装大福や、捻り揚げみたいにねじねじした長さ8センチ直径3センチくらいの、軸になにかが詰まっている食べ物。
冷酒、蓋が黒プラスチックのサッポロ瓶ビールもある。
このねじねじ、甘いのしょっぱいの?と、食べているカサヤさんに聞いた。
結構しょっぱい、とのことで、それならお酒がいいかとさっきのやつを取りに行く。
オオノさんはもう冷酒の小瓶を少しずつ飲んでるところだ。

起きたら増田さんがもうスマホいじってた。それが5時半くらい。