ゆうべの酒日記

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2026年07月01日(水) おばさんはもうサッカー見てない模様

昨日は朝一で夕べおばさんからきてたメールを読んで返信。
それからテレビ体操して朝ごはん作って食べて仕事部屋。
月末につきTeamsで締め日の連絡が飛び交う。

そろそろ面会の予約も入れなきゃならないが、天気予報が関係してくる。
早く入れすぎると予報が外れてクッソーてなりがち。

仕事はテストがスムーズにいって、なんとなく当日中に終わりそうな感じに思えてきた。
というわけでテスト結果まとめを頑張る。

昼はこれといって用事もないのでリッカの宿のうわさばなし拾いに行く。
ATMの近くまで行ったので、通帳持って来ればよかったかなと。
そうこうするうちパラっと雨粒がTシャツに。

とっとと戻って図書館の返却ポストに言語化の本投入。
ちなみに言語化の本は私には必要なかった。
言語化苦手なのって主に男だよな、って気がする。

そうだ帰宅したら孝子おばさんから電話きた。
メールに返信したけど届いてるかという確認だった。
まだギリギリ70代のはずだけど、おばさんも年取った感じがする。
一周忌の写真をプリントして送ってくれるそうだ。申し訳ない。

午後もエビデンスまとめの続き。
16時半くらいにはまとまって、ワーク回したり仕様書をファイルサーバーに突っ込んだりして定時。

居間に戻れば楽しいお酒の日。
飲んだのは黒ラベルとサントリー生と金麦。
肴:セロリ葉入りカプレーゼ、茗荷オクラ甘酢漬け、キッシュ、角切りステーキと付け合わせの別々炒めホウレン草もやし

ステーキ食べにくいかと思ったら意外といけた。
なんかカプレーゼが妙に美味かった。
モッツアレラと思ったけどブッラータだったか?

テレビはTverで銀河の一票最終回。
結構意外な急展開してた。でもまあ誰も不幸にならずほっこり。

そのあとなんだっけな。
なんかもう1本くらい見てお皿洗って本も読まずに寝た。

夢ではまたプログラム的な。
でもこの頃のはブラックボックスな内容じゃなく、ハイハイこれね、みたいな感じ。
目覚める前は銀河の一票のこと考えてた。
そして自然に起きたのが4時半。