ゆうべの酒日記

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2026年05月21日(木) 調査がストレスみたいで脳天あたりの頭皮が痛い

昨日もテレビ体操して朝ごはん作って食べて仕事部屋。
引き続き調査。
サブルーチンの仕様のことを聞いて来てたりするので、当初のオーダーでそこの説明はなくていいという話だったはずだが一応調べて紐解いたりと面倒。

そんななか、ヒョウドウさんから「私の分終わったんですけどステータス終了にしていいですか?」て早いな。
ヒョウドウさん担当分はそんな簡単だったのか?それとも超優秀なのか?

「まだ終わってないです」と言ってほっといてもらう。
カジさんの案件にかかりきり&この調査が苦手そうな松本さん分がやりかけなのだ。

昼はメガモンして、日傘さして表に出てイベントアイテム拾って戻ってきた。
増田さんは荒川区のコミュニティバスに乗りに出かけて留守。

午後は下請け進捗会だった。
私もヒョウドウさんも、たぶんコンドウさんも今やってるのがERP調査の質問回答作業なので、私が放置してる「トリガー」の欄について「書きっぷりつかんだ人いますか?」と質問。

そんでコンドウさんが共有ドキュメント開いて「たぶんこの業務っていうのはこっちでは埋められないですよね、システムっていうのは、ほとんど常駐ジョブだからそれを書くしかないですかね」と。

この質問は前日かな、ヒョウドウさんとも話してて、ヒョウドウさんは「パラメーター?」って言ってたけどやはりそっちじゃないようだ。
「送信データの粒度」とか「キー」とかの欄と内容被りそうだもんな。

そんでヒョウドウさん、終わったって言ってるけど、ぜんぜん埋めてないじゃん。
埋めない理由とかも書かないんだな。
それだと見落としか否かも相手は判定できないわけだが、若干自閉寄りの人なのか?

自分は金髪寄りの茶髪なのを棚に上げクサキさんのハーフ色入りメガネのことを「サングラス」と言って常識外れ扱いしてた件から、なんとなくそうかなと思ってたけども。
※いま現在大企業はあんまり従業員のファッション(特にレディース)について四の五の言わない風潮に突き進んでいる

まあそれはいい。
下請け進捗会のあとはなんか新しい仕組みの説明会だった。
それを一応ちゃんと聞いて、終わったら定時までまた悩ましい調査。
電源切って居間に戻ればごはんの日。

合わせ調味料に違いないと思うけどズッキーニとキャベツと豚バラの赤味噌炒め的なのが主菜の定食だった。
雑穀ごはん味噌汁ぬか漬け副菜付き。有難い。

TVはTverでリボーンとときすでにおすし。
リボーンはいいけどおすしはもう本当に続きが気にならない。
というわけでお皿洗って寝たのは21時半とか?

夢では、白髪の婦人科医のとこに行ってた。
自分も診察したんだろうけど何故かもへじさんの診察も見てた。
医者が私に内診の手順をやってみろと言うのでやる。
持ってるものを真っすぐゆっくり押す、とかのやりかたを指示される。
しかし患者は学校机の引き出しみたいなとこから脚が出ている形、つまり患部は机の板の下にあって私からは見えないようになっている。

次は私がロータリーのある場所にいて、座布団くらいの量の自分のウンコを両手に抱えて捨て場所を探して急いでる。
幸いウンコからは全く液が出てない。
食物繊維中心の食事をしてるせいか、匂いもない。
何かの施設に入ってトイレを探す。
広い女子トイレを見つけ出して入る。
また個室の壁がカーテンになってるタイプだ。
大型の個室にはモップ洗い場もついてる。
便器に捨てるにしても、少しずつにしないと詰まってしまいそうな大きさなので悩ましい。
このまま用事があるので、服の腕や手首についた茶色も落とせるといいのだが。

あとは、こっちのチームは処理の結果の値Dが取得されてないから、値が取れてる別のチームのを使おう、みたいな。
起きたのは増田さんのアラームが鳴る前、5時40分とか。