ゆうべの酒日記

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2026年03月27日(金) コドモの書類提出が全部終わったらしい

昨日もテレビ体操して朝ごはん作って食べて仕事部屋。
前日終わり際に出された課題のために、項目名調べたりとかする。
コンドウさんは業務側の言語で言ってくる人なので。

あと組織名変更のとこはエビデンスまとめちゃってフローにアップして次に回しちゃった。
なので複雑な状況からは解放されたはず。

昼は、雨の音がしてたので、もうすぐ読み終わる強欲不動産を読み切った。
そして図書館に返却に行き、予約準備ができていたプロジェクトヘイルメアリー上を受け取り。
あとは地図などやりつつリッカの宿触ってうわさ話拾って帰宅。

午後はコンドウさんから途中までの要件で仕様書更新しましたと連絡きた。
まただよ。どこからどこまでが変更点なのかわからない書き方。
しょうがないので自前でバックアップしてた前バージョンと並べて比較。
ここからここまでが新ですねっていうのをスクショにマーカーで本人確認。

そのうちグリーンビーンズの荷物が届いた。
前日久々に1500円引きクーポンが届いたので注文したのだ。
買い物データ入力して冷蔵庫と冷凍庫に収納。

増田さんはそのあと買い物に出かけてた。
いつもは午前と午後の2回出かけるが、午前中に行かなかったのは珍しい。

コンドウさんの仕様書をソースに反映したところで、半分未定らしいのでテストしても無駄。
というわけでERP調査の残りに着手。
切りが悪くて定時過ぎた。

居間に戻れば楽しいお酒の日。
飲んだのはマルエフとPSB糖質オフとビアミー。あとちょっと日本酒と白ワイン。
肴:魚誠の刺し盛、味噌紫蘇厚揚げ焼き、カプレーゼ、トルティーヤチップとサルサ

テレビはTverで冬のなんかさ最終回。
あと水ダウとラムネモンキー最終回。
どれもこれも今ひとつだったかな。

お皿洗って本ちょっと読んでいつものようにすぐ眠れた。
夢では、専門学校関係の集まりが終わって帰ろうとしてた。
歩いてたら歩道に広い櫓ができてて、その上に人が集まってやんやしてる。
階段で簡単に上がれるのでのぼってみたら、どこかのメディアが来て志村けんのイベントやってた。
志村けんとは以前にIさんの関係かなにかで会ってわいわい夜の街で梯子してるうちに何でか一回やったことがある。
憶えてないかとは思うが失礼を避けたいので一応軽く挨拶したら、案の定忘れていたのだろうが憶えてるふりして喋ってくれてるうちに「Iさんと」「カラオケ行ったよねえ」と本当に思い出した。
そして「また連絡してよ」と言う。
私の電話変えたからもう番号ないかもしれないです、と言うと「じゃあ番号教えてよ」と。
渡されたものに番号を書こうとすると、なんか布のペンケースみたいなもので、書きにくい。
じゃあ別の紙、と違うのを渡されたが、今度は私が何回も書き間違える。
志村さんはマネージャーに言って紙を出してもらう。
そのときクリアファイルに緑の用紙がいっぱい入ってるのが見えた。
なにやらそれは女性に示談金を払うときのフォーマットのようだった。
あー、そうか常にちゃんときれいにしようとしてるのか、だから私レベルでも無下にせず愛想いいのか。と理解。
結局、私が携帯を取り出して自分の番号を確認して(なかなか出せなくて協力してもらい)みんなで見た。
すると志村さんが真剣に諳んじて自分で書きながら憶えようとしていた。
記憶のトレーニングなんだろうな。
じゃあまたね連絡するからそっちも連絡ちょうだい!みたいな感じで至って感じよくリリースされる。
帰りの階段は長いエスカレーターになってて、下まで降りたらショッピングセンター直結っぽい。
上りのエスカレーターの下の方に、コドモのパパの姿が見えた。
キャップから長い毛がはみ出ていて薄い黄色の機能性パーカーを着ていて若く見える。
声かけようかと思ったけど、どうせ帰宅したら会うのだからいいかと見送った。
向こうも用事に向かってる様子で気づかなかった。
一緒にいたタカギさん(専門学校の同級生で背が低くて独立独歩のメルヘン女子)がスーパー(オーケーストア?)に寄るようだったので私も行くことにした。
タカギさんは小さいほうのカゴを手に取るとマイペースにさっさと行ってしまい見えなくなった。
私も同じく小さいカゴを取って追ったがぜんぜん見当たらない。
そこはベーカリーコーナーで人の好さそうな若い女性店員と中高年の男性店員が品出しをしていた。
ぷーんといい香りがするのはどのパンなんだろう?一瞬買いたくなったが、帰ったらもう焼きたてじゃなくなってるし、炭水化物だしなと思って考え直す。
じゃあもう用事ないから帰るか、タカギさんも私のことを待ったりなんかしないし。

なんだか顎骨の形が変わってるような気がして自然と起きたら5時45分。