| 2026年03月21日(土) |
ずっと頭半分で茨城の桜満開時期を心配してる |
昨日は平和な祝日。 小学校ラジオ体操行って、カラスの活動や小枝の蕾など感じながら帰宅。
帰宅したら洗濯機回した。 朝ごはんは増田さんが作ってくれたペリカン定食。 タンパク質系はオイルサーディンじゃなく株主優待の無添加ソーセージ。 なんか素材の味がわかる自然なソーセージだった。
美味しくいただいたら後片付け。 あとはせっせと床拭いたり。
それから何したかな? 増田さんがお風呂入ってた。
前日、明日はお散歩行こうかって話してたのだが雨が降ってきちゃったので中止。 でもお買い物は行かなきゃならないってことで、二人で最近行ってなかったココスへ。 豚ひき肉と合い挽きと40%オフおはぎ買った。
帰宅したら傘干して、増田さんがいれてくれた緑茶とおはぎでおやつタイム。 YoutubeかFany?で笑いザップっていうのを見たりしてから、まだお湯温かいかなと試しに入浴。 あんまり温まると歯周病菌が暴れるので温め過ぎないようにしつつ。
自分と風呂洗って上がったら日記打ったりアンケート回答したりしてたか。 そんで17時くらいからハンバーグ作りはじめた。 なんとなく自分が食べたくて。 うちはあんまり肉らしいメニュー出ないし、でも歯に優しいのじゃないと厳しいから。
でも副菜作る気力はなく。 ポテサラが冷蔵庫にあったけど、これも増田さんが週末の朝ごはん用に残してるのかなーとか思うと手をつけられない。 とりあえずスープと付け合わせレタスプチトマトくらいは切った程度。 あとはキムチとぬか漬けでなんとかしてもらおうかと。
そして私あるあるで、ハンバーグの焼きが足りなかった。 いただきますして食べ始めてから電子レンジでチンすること2回。 私のほうは小さめだったしうっすらピンクくらいだったからそのまま食べたけど、増田さんは生っぽいの苦手だから。
そんなこんなでおかずも足りないし申し訳なかったので食後にホワイトデーの蔵前チョコを2本提供とともにブルーベリーミルクティー出した。 増田さんがそれ食べてる横でまだハンバーグもごはんもスープも食べてた私。
動画は鬼越トマホークちゃんねる見てた気がするなあ。 たくろう回か。そんなに面白くもなかったから私はお皿洗ったり。 ハンバーグ作ると肉脂がすごいので捨てるマスクで拭き取ってから。
なんか紅茶とか飲んじゃったせいか二人とも気付いたら22時過ぎてたな。 そろそろもう寝ますかって感じで寝室入り。本も読まずに眠りに落ちる。
夢では、全貌を把握もしてない広さの古っぽい家にいた。 たぶんコドモのパパの親戚系が集合してる家だ。 そこで私は手伝ったりしつつコソコソ生息してる。 ちょっとトイレに行きたくなって、入って便器に座ろうとする。 すると左側の6畳くらいの小上がりのコタツ的な場所に子供たちが集まってテレビかなんか見てた。 こっちとあっちには仕切りも壁もないので、音や匂いをさせないよう、そしてお尻をむき出しにしないよう、小さく素早い動きでパンツ脱いで尻を便座に沈み込める。 テレビに夢中かと思ってたが、こっちを見てニヤっとした子がいる。 フウガだった。へー興味あるんだ。面白がられるだけでも意外。
次の夢では、なぜか小中の遊び仲間のえっちゃんのことを考えてた。 今はなき東町ショッピングセンター内の公設市場的なとこで伝統的でなく手作りでもないお菓子屋を営んでた両親。 そんなにお客がいるのも見たことがないが、それで一家4人が生計をたててるわけで、当然特に裕福そうでもなかった。 お父さんは髭色眼鏡のスマートなトッポい感じの人で、物言いもポンポンしてて北海道には珍しいような、いや北海道の海沿いの人みたいなのか、わかりやすく言えば江戸っ子みたいな感じだった。 お母さんは小柄だけど岡江久美子レベルの顔面の人で性格も温和で大柄な娘のえっちゃんからも「かわいいかわいい」と可愛がられてるような人だった。 そういうえっちゃんも、裏表がなく、意地悪さがみじんもなく、いじられても明るく、小柄な妹をすごい可愛がるいい子だった。 いい子っていうと上から目線みたいで違和感があるな。 というのもえっちゃんは高身長で顔もシャープな美人で、しばしば大人に間違われがちな小学生だったのだ。 えっちゃんはそういう実力を発揮して高校卒業後すすきののキャバクラかどこかで人気嬢になる。 結構いい店だったようで、客である中央競馬のジョッキーにプロポーズされたが身長が釣り合わなくて無理、ということがあったりした。 結局、釣り合う身長だったのか札幌博報堂のサラリーマンと結婚し専業主婦になり2人の男の子の母になる。 私が一度だけ参加できた同窓会では落ち着いたエルメスのスカーフみたいな柄のワンピース着てた。 でも、えっちゃんはえっちゃんだった。 お父さんとお母さんはお菓子屋のあとどうなったのかな。 とかそういうことを考えていた。
そんなんで、起きたのは5時前くらいだったか。
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