ゆうべの酒日記

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2026年01月28日(水) 居座り寒波続く

昨日もテレビ体操して朝ごはん作って食べて仕事机。
仕事は仕様変更されたプログラムのテスト。

昼は何してたかな。
そうだ牛乳パックを回収ボックスに入れに行ったか。
あとファミペイにマルエフの50円引きクーポン来たからマルエフがあるファミマに行って買って来た。

午後はテスト結果報告まとめてコンドウさんに送った。
そのあとERP調査してたかな。
定時になったら電源切って、メールチェックとかアンケートとか。
終わったら楽しいお酒の日。
飲んだのはマルエフとプレモル魅惑のナントカとビアミー2本、
肴:柿ブッラータカプレーゼ、豆セロリプチトマトサラダ、CookDo極麻婆豆腐

なんかもう一品あったよな。なんだっけ?
カンニング。もやしキャベツベーコンポン酢炒めだった。

テレビはTverでリブートと夫に間違いありません見た。
松下奈緒ってなにげに主役しかやらないよな。なんかすごい。

見終わったらお茶碗洗って本読んで寝た。
22時前かも。

夢では、掃除のバイト先の社長のマエダといた。
あと専門学校時代のファンシーなもの好き系のちびっこ同級生たち?
たぶんマエダ以外のメンツの希望でファンシーなアトラクションレストランに来ていた。
アトラクションなので着席するまでが長いというか遠い。
壁際に添って床に20センチ幅の隙が空いている。
どうやらそこから下のフロアに下りろということらしい。
私らは小柄だからギリいけると思うけど、ここでマエダは引っかかっておさらばできるかも、と思った。

次の夢ではモリさんと社用バンで次の現場に移動中。
次のとこは〇〇なんですか?と確認するとモリさんが何かを思い出し、そうだ先に入ってて、と言う。
指示書を見せてもらと、お客が17:57から1時間半ほど外出するとある。
在宅してる間に入っておかなきゃ作業できないってことだ。
行くと、白っぽい金髪ロンゲにカチューシャをした一重瞼の男が主だった。
二階建てか三階建てかよくわからないが一番上の階ぶち抜きのだだっ広い部屋に案内される。
2メートル間隔の3列4行のくらいで高さ150横150奥行50くらいの不均一な謎のインテリア?が配置されている。
主にどのへんを清掃しましょうか?と尋ねると、これとかこことか、と船舶操縦機器ユニットみたいな蓋つきの何かの蓋の濁りとかを指さす。
あ、床とか水回りじゃなくてインテリア的なものの清掃ってことねと合点はいったがこれは神経を使うやつだ。
そのうち森さん到着し、主はいなくなり、清掃が始まるが、なんだか手元が暗い。
天井を見てみると照明器具自体はいっぱいついてるのだが、電源切ってるか蛍光灯が切れてるか切れかかってるとこばかりだ。
これじゃ掃除にならないわとブレーカーを見てみるが電源は切ってなかった。
とりあえず弱い光でもとっとと手を動かさないと時間がなくなる。
どうも見たとこカルキ汚れとか溝に積もった石膏汚れ?とかホコリと油の沈着汚れみたいな感じだ。
間に合うだろうか。
モリさんが「そうだ〇〇さんていう女性は来た?」って言う。いや知らないですと答えると、本当はその人も作業に入るはずなのだと。
部屋が広いのでどっかにいたりして?と〇〇さーんと呼んでみると、窓辺に身なりのいい東南アジア系なのかなという女性がいてニッコリ返事した。

どっちみち勝算の低い清掃現場で悪夢だった。汗かいて布団から足を出す。
もう夢から覚めようと思ってるとこで増田さんのスマホのアラームが鳴り、6時前起き上がり。