ゆうべの酒日記

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2025年05月04日(日) 枯れたかもしれない蜜柑の木となかなか思い出せなかった本田博太郎の名前

昨日は平和な土曜日。
朝日がまぶしい公園行ってラジオ体操。そのあとハナマサ。
ヨーグルト買って出たところで体操に杖ついて来ているおじさんらとすれ違い、挨拶したり。

帰宅したら洗濯機回してベランダパトロール。
増田さんがまた朝飯の支度の途中で洗濯物を干し始めたので余計なことはしないでくれ(朝飯が遅れる)と交代。
なんか言い方きつくなったかなと自分でも思う。

そういえば、最近増田さんに言ってないことが増えてると思う。
言っても意味わからないと聞き流すから、態度で気づいた私が逆上して終わりだもんな。

私が増田さんには理解不能な人生の複雑フェーズに入ったってことか。
癒しの存在でもあるけど、一方的に保護すべき頼りない存在。
保護する見返りとしての一瞬の癒し。見返りに対する労力は結構でかい。
公園を彷徨った子育て期に感じた孤独と変わらない。

それはいいとして、朝ごはんはペリカントーストと目玉焼きとソーセージとレタスとポタージュとコーヒーとイチゴとブルーベリー入りヨーグルト。
いつも豪勢でありがたい。一人になったらこんなことはないだろうな。

後片付けしたら、返さなきゃいけない本のおさらいで医学文献を番号で検索してPDFにしてフォルダに入れまくった。
自動翻訳が間違ってるかもしれないので一部は原典も取った。

昼になり、いつのまにかライフに行ってきた増田さんがお茶いれてくれておはぎでおやつタイム。
そのあと私は読み切ってないほうの本読み切ったり。

たぶん増田さんは風呂入ったり寝室で横になってスマホで何かしたりしてたな。
そして15時くらいに運動へ。
小一時間マシンして一時間ストレッチ教室。
4月はきつい動作が多かったが不評だったのかな、ちょっとだけマイルドになった気がした。

帰宅して、乾いた洗濯物たたんだり、増田さんの夏物パジャマ出したり。
そして晩御飯は茄子ピーマンベーコンペペロンチーノとサラダ。

増田さんはTverであちこちオードリー見て寝室入り。
私はそのあと勝手に流れだしたトロサーモンと井口のやつとかマルコポロリとかお笑い向上委員会まで見てから寝室入り。
もしかしたら23時とかだったかも。

夢では、中小企業の一角にいた。
得意先に常駐する形なので所属元の人との交流はなかなかない。
そんなとき所属元で会食することになり参加する。
所属元の偉い人は本田博太郎だ。
私が何かを言ったら気を悪くして、もう今日はいい!解散だ!と勝手に会食を終わらせて去る。
私も皆について去るふりをしたが、料理が残ってるので適当に戻る。
そしたら同じことを考えたらしき若手がいて、プライベートの友達まで1人呼んでた。
テーブルは真ん中に回転寿司くらいの高さの仕切りがあるタイプで、あっちとこっちだ。
挨拶程度の会話をしたら、気にせず自分が残した料理を食べたり持ち帰り用にしたりした。

あとはなんかの公式にはめた式が出てきた。
私は公式おぼえてないので適当に解いたら公式にハマった答えだった。

起きたら5時50分とかだったか。