ゆうべの酒日記

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2024年07月08日(月) 内職終わってほしいけどまだなんか言い足りなさそげウザイ

昨日は内職もいったんボールはあっちということで爽やかに寝坊して迎えた日曜。
増田さんがごはんの支度してくれてる間に、洗濯機回し。

あと本格的に暑くなる前にとベランダで土ふるいを途中まで進める。
汗と土で汚れたところで風呂。
もう沸かさない残り湯とすすぎだけ水シャワーでぜんぜんいける。

あがって洗濯物干して、朝ごはんはペリカンのトーストと目玉焼きとバイエルン的なソーセージとブロッコリとトマトとポタージュとアイスコーヒー。
なんかパンが残り気味。頑張ってどうにか食べた。

こんな人生最大に太ってきてるのにこのごろ食べ切れないがち。
そういえば水曜日飲んだときも2軒目の海鮮がうまい店の刺身とかほとんど手がつかなくて恐縮だった。

サンジャポ見ながら後片付けしてしばらく平和に日記入力したりした。
そのあと増田さんが散歩から帰ってきた頃、カミトマイ氏からメールでちょっといいがかり。

全部質問だったので確認して10分くらいで返信したけど、言われるからには根拠あるんだろうしとその後も専用PCに入って確認したりする。
うーんやっぱり謎言いがかりでしかないんだよなあ。

そうこうするうちさんまとマツコの時間だ。
私が専用PC持ってきてなんかしてるから増田さんがしばらく消音で見てた。
いつものルーティーンに食い込む謂れのないツッコミに増田さんまで巻き込んでと思うと嫌さ増幅。

でも気を取り直しておやつタイム。
セブンのパンナコッタコーヒーゼリーとアイスコーヒー。
そのあとまた気になったことを念のため専用PCで確認したり。

ザ・ノンフィクションが始まったらまたテレビ前に戻り、いつもどおり二人で鑑賞。
一瞬付き合った後輩芸人のトモちゃんの名前を使って再び妄想芸に戻るあの人。

カミトマイ氏から自分の誤解だった他の事情も理解したと返信が来たところでやれやれ、やっと日記入力できるわい。
と思ったところで増田さんが「そろそろ行きましょうか」と。
そうだ下町七夕まつりで酒の肴を買おうって言ってたのか。

てかもうそんな時間??
あーー週末なんも休めなかった〜

苛立ちつつ熱波の七夕まつりに同行。
上野側のもう屋台がほとんど出てない方向に増田さんが行こうとしたので阻止。
そっちのほうに住んでたので思い出はあるものの、炎天下無駄にほっつき歩きたくない。

どうにか効率よくいくつかの食料を確保し、貰ったクオカードペイが5000円分あるのでセブンでアサヒジョッキ缶と枝豆と春雨サラダも買った。
その帰り際、暑さで血迷ってしまった私が、増田さんにカミトマイ氏に関する愚痴を増田さんにこぼした。

それはまったく失敗だった。
増田さんと同い年の、ていう出だしも悪かった。
増田さんは聞いたことなんでも脳内で自分の話にすり替えるという認知のクセがある。
勝手に自分の悪口を言われてる感じになるのだ。

でも一応、カミトマイ氏は日本に何台かしかないボルボだったりテニスだったりゴルフだったり多趣味な社長で、それに対して期待する能力はまったく増田さんとは違うしこれは増田さんの話ではないとは説明した。

めんどくさい。
もうこれからは言わない。
わかってるからいつもは日記にアウトプットして終わりにしてるけど昨日から忙しくて日記も打ててないもんだからつい言ってしまった。

ますますストレス蓄積して帰宅。
日記入力して前日の憂さを晴らす。
当日の憂さは気力で抑え込んで晩酌で忘れることにする。

飲んだのはお祭りだからと増田さんが買っておいてくれたサッポロホワイトエール。
あとアサヒジョッキ缶。
肴︰ブロッコリートマト炒め、焼豚もやし炒め、チーズ大葉ハムカツとポテサラハムカツハーフ、越後屋鯖寿司、越後屋もつ煮込み、枝豆、春雨サラダ

なんかたくさん並んだ。
テレビはTverで酒のつまみになる話、実質いしのようこスペシャル。
あとは笑点、大河はやってなくてファンミーティング。
面白くないので茶碗洗った。
ファンミーティングが終わったら増田さん寝室入り。
私はパソコン前で一人の時間を楽しんで足りない休みを満喫する試み。

そうこうする間に都知事選の結果が出る。
サプライズなし。
私が入れた暇空茜のツイッター見たら強がってはいるものの悔しがってたな。
2位が意外だったので悪い噂まわりのYouTubeを探す。
なんか嫌いなのだ石丸。
でもホリエモンも既に悪く言ってないようでつまらないのでケビンズナントカチャンネルとかやさぐれ酒場とか見て22時半くらいに諦めて寝た。

夢はなんか見たけど結局は本業のほうのプログラム的なやつ。
3時に暑くて起きて居間のエアコンの送風(日中連続稼働後の機内乾燥)止めて寝室だけ窓開けたら案の定、外のほうがまだ涼しい。

バッチリ起きたわけじゃないので簡単にうとうとすることはできたけど熟睡までいかず、増田さんが昼間洗って収納した薄毛布を二人分出して私にもかけてくれるという夢か現か微妙なことが起きたが結局は夢だった。

増田さんも暑くて起きたみたいでお茶飲んだりアイスノン出したりして私の分もタオルまいて頭横に置いてくれたりしてそれは現。
そのときどっちかっていうと寝てたのですぐには頭を動かせず、その後覚醒レベルが高まったときにありがたく使用。

どのくらいたったのか、増田さんが起きてうがいして血圧測ってテレビつけたりしてる物音でしょうがなく起き上がった6時過ぎ。