ゆうべの酒日記

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2024年06月24日(月) 来月の休みどこにしようかな

昨日は平和な日曜日。
一番時間かかったのは日記入力って感じ。
仕事のSQLのチューニングが気になってて調べようかと思ったけど、それは仕事の時間にやらなきゃ損だと考え直す。

コドモがMAXの履歴書用の写真候補を何枚か送ってきた。
忙しくなって運動する暇がなくなり太ってしまっているので本人は自分の写真など見たくないだろうし人に見せてもほしくないだろうなあ。
どれがいいかという用件だったので、同僚にするなら誰?という目線で答えておいた。

あと、家族目線だとこっち、とかも。
最初の写真は明らかにコドモに向けた表情してるのだが、後ろになるに従って目が死んでいっていた。
頑張り屋過ぎるから、疲れてるんだろうなあ。

そして我が家の朝ごはんは油揚げと葱と蒲鉾のあったかつけ汁に茗荷を刻み入れたやつと大島海苔ざる蕎麦、別盛とろろ付き。
いつもありがたい。美味しくいただいた。

テレビはシューイチだったので、いつもより早めだ。
そのあとサンジャポ見ながら洗い物。
終わったらテレビ消して、日記の続きか。
増田さんは風呂入ってあがって仕事部屋で楽な椅子に寝転んでスマホ見たりしてた。

ボクらの時代、今日誰だったのかなと検索したら、ギャロップって出てたので増田さん誘っておやつタイム。
Tverで見てみたら、MEGUMIと吉田鋼太郎とランチの女王のプロデューサー。
ギャロップは来週だった。
まあ一応見ながらプリンとアイスコーヒー。

そのあとさんまとマツコはまた九州テレビ事情。
続いて街道旅は葛西で宮園。私はその間にハガキ書いてた。
ザ・ノンフィクションは納棺師の学校に行って働き始めた子供独立済のシングルマザー。

学校の同期7人のうち納棺師の仕事に就いたのは3人てことだった。
なにかハードルがあるってことか。
遺体動かすのは女性一人じゃ重いし、散髪もしてたし、運転も必要そうだった。

見終わったらハガキの仕上げ。
スペースに限りがあるので一応鉛筆で下書きしてからボールペン書いて消しゴム方式。
去年東京中央郵便局で古いハガキと交換した分は残り1枚になった。

終わったら増田さんが台所に立ってた。
お手伝いしようかって言ったら特になさそうだった。
でも盛り付けだけ手伝えた。

16時半頃には準備が整い、飲んだのは一番搾りと金麦。
肴:タコ焼き、アボカドトマトチーズのコブサラダ、セロリかまぼこサラダ、キムチ、チャーシューエッグ

テレビはTverで酒のつまみ。菊川怜と八乙女光と元HKTの誰か。
八乙女光がなんかやってたらしいけど相当カットになったと思われる。
そのあと笑点と大河見たらもう増田さんはヘロヘロで一回休み。

私はスラムダンクちょっと読んだ。
興味なさそうだった増田さんが「面白い」と言ったので楽しみにしてた。
でもなんか1・2の三四郎の劣化版。

まだ1巻だからかな。世界が熱狂する面白さになるのはもっと先か。
私も酔いが回ってしんどくなってきたのでスマホ持って布団に寝転んだ。
LINEマンガで小林まこと作品立ち読みしたりして就寝。

夢では、どこか知らない街で子供数人で逃げ回ってた。
あーでもこれ捕まる、と思って途中で大丈夫なように諦める。
追っ手は独身の女の人で、捕まりはしたけど乱暴されるわけでもない。
バスに乗ることになった。祭りがあったのか道が結構ごった返してる。
そこがターミナル的なとこなのか観光地だからなのか、行き先の違う大きなバスが数台見える。
そのうち1台のバス座席に見覚えのある人たちの姿があった。
青いアロハシャツを着たコドモのパパとかだ。
自分たちが乗るバスかどうかわからない。こっちに気付くかどうかもわからない。
気付いたら気を悪くするだろうか。

他の夢では、千葉かどこか遠くにいた。
JRで帰ろうと思っているが、今いる駅のようなところが地下鉄直結の私鉄駅かなにかだった。
繋がってるのは都営新宿線らしい。
あ、これで両国まで行ったらそこから乗り換えて一本だ。と思った。
電車が来て、たくさんの人が降りたので余裕で座れる気はしたが、車両を銭湯方面に向かって移動してみた。
端まで来ると、席は進行方向に向かって一列あるだけで、床に座ってる人が多い車両だった。
どういう差別化なんだろうなと思いつつ、一列ある席の、家族連れと家族連れの間の隙間に遠慮がちに座ってみた。

暑くて起きたら3時半とか。
居間で蕎麦湯の残り飲んで冷蔵庫からネッククーラー取り出してつけてからまた寝た。
次に気付いたら5時半だったので起き上がり。