ゆうべの酒日記

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2024年06月20日(木) そろそろ梅雨入りしそう

昨日は雨もあがって暑くなるとの予報。
でもうちは日当たり悪いせいか午前中はほぼエアコンつけないで過ごせた。

新規はテストが終わって、次に何本か修正するやつのうち2本はわかってるのでソース見て気になる項目の正体追ったり。
あれ?ホントはこの項目気にしても意味ないのか、とか気付いたりもしつつタラタラと。

そんでアオシマさんから聞いてたとおりウチノさんは画面共有して動確するタイプだった。
最初10時にスケジュールされてたのだがウチノさんが忙しくてどんどんずれこんで結局リスケになり、ついでにアオシマさんが持ってるやつを私がやることにもなり昼休み入り。

メガモンやって増田さんに行ってきますを言って外に出ると予報どおり暑い。
地図やりながら錬成材料拾いに行った。
途中の服製造業みたいな建物前でご自由にお持ちくださいの服が出てた。
飲食店のロゴ的な文字が胸に入った黒い長袖パーカーをピックアップ。
冬になったら着よう。

わりと足を延ばしたつもりだったがいつもより早めに戻ってしまったので自宅を越えて逆方向にも少し行ったりして戻る。
帰宅したら増田さんいなかった。ペットボトルのアイスコーヒーと牛乳をマグカップに注いで仕事部屋に戻る。

水曜午後は下請け進捗会から始まる。
内部統制にあたってワークフローが形骸化してることの弊害が浮上しているようでお達しがあった。
もうプログラムができてテスト終わった時点とかで飛んでくるやつという認識だったけどそれだと辻褄合わないらしい。
でもこれからの分で気を付けてという話で、済んだものはなおさなくていいらしい。

そのあとアオシマさんがやってたやつの中身とか仕様書とか関連ファイルを確認してた。
あれ?SQLで簡単に取れるって言ったけど、グループキーにする項目、様々な条件次第で違う項目使ったりしてコードマスタから拾ってるみたいだぞ。
なんか私見間違ったかな?

煮詰まってるとこでウチノさんくる。
いまからレビューいい?みたいな。
ここはこのSQL条件でカバーできるから入力項目だったのを表示項目にして、それなら順序もこうしたいとか、修正が決まる。

うーん今回は量が少ないから大丈夫だと思うけど、口頭だと忘れるからメールなりチャットなり文字ベースで残るやり取りのほうが本当は有難い。
複雑なときは録音させてもらったほうがよさそうだ。

さっそく修正にとりかかる。
一箇所私が修正見落としてたコードをなおしたおかげで挙動がすっきりしてテスト項目が減ったのでテストまでわりとすぐ終わった。
今から終わりましたって言っても定時近いので明日にすることにして、気になってるアオシマさんのやつをまた見てみる。

どうもやっぱりウチノさんオカザワさんが思ってるようなSQLでちゃちゃっと取れるやつではない。
アオシマさんのソースを見てみても、何かのキーで簡単に取れると信じたのか愚直に項目変えて試してた気配。

これは早く共通認識にしとかないとアオシマさんパート2になってしまう。
と思ってそれだけは今日の打ち合わせのオカザワさんウチノさんグループに、この項目がSQLでちゃちゃっと取れなさそうなのでワークファイル使っていいですか、とだけ投げといた。

そして電源切ろうと思ったらウチノさんがTELいい?と。
もう担当者であるオカザワさんはお帰りだそうで、私もそうだろうと思ってたので明日の話とは思ってたけど。
ウチノさんはナントカ区分があれば取れると思ってたそうで、詳しいことは知らないそうだ。

ウチノさんも「ごめん早く帰りたいよね」と言ってくれて、私もちゃんとわかってないので明日また見てみますって言って終了。
電源切る前に気になってまた見直してたらアオシマさんから「引き継いでもらってすみません」て入ってた。
お客さんは簡単だと思ってるみたいだけどあれムズいですね頑張ります…
と返して電源切った。
もう定時から15分以上過ぎてた。

居間に戻ればごはんの日。
スパイスチキンカレー。デザートはやわやわプリン。
どっちも美味しくいただいた。
テレビはTverでアンメットだったかな?最終回じゃなかった。
あと何見たかなーロンハーとかだったかなー
ドラクエウオークの野戦しながら、たぶんわりとすぐ寝たと思う。

夢では若い女性
ビルの地下にいた。
ちょっと行列してる店があり何かと思って並んでみた
英語名前のバンドのチケット付きか何かのレコード発売日だったみたいでとりあえず買う羽目に
このへんで働いている伊藤英明みたいな姿型のサラリーマンと知り合いで、なんとなく気になっている。
偶然会わないかなと、遭遇する確率高そうなとこに地下経由で移動して階をのぼったり。
その人はフリーではあるが他の女性たちからも興味を持たれていて競争率がそこそこなのはわかっていた。
結局遭遇できずに自分の町へ戻る。
団地の敷地にとめてある自転車のとこまで歩く。
その間に伊藤英明は他の人と遭遇しているようだった。

起きる前はまたデータをどうこうする夢にどっぷりハマってた。でも内容忘れた。
枕元で充電してたスマホ見たら6時前。