| 2024年06月10日(月) |
都民税区民税に続く森林環境税ってなによ? |
昨日は平和な日曜日。 リアルタイムでボクらの時代を見ること可能だったが増田さんを起こすといけないのでテレビはつけず。 多少日記をメモしてからプランターをハンギングするやつを作ろうと朝紐を編む。
1メートルくらいの三つ編みを4本作ってから家にある類似品を確認し、そうだ端まで編んでも無駄だったと気付く。 仕方なく、結んで分岐点を作ったらそこまでほどいて3本の麻紐を2本に撚りなおす。
そうこうするうち増田さん起きてきて、編んでる編んでるーと言われる。 単なる麻紐消費で作ってただけだったが、やってるうちに、ベランダの木製テーブルに並べてる鉢のうちポトスをハンギングにしようと思いつく。 下に置いている野草朝顔の鉢を空いたとこに移動させる作戦。
出来上がったら今まで作ったので一番サイズがでかくなった。 これはそこそこ重さのあるのに使うことにしようというわけで、室内で日当たり不利なせいか徒長しまくってるオリヅルランを吊るしなおす。 これまでのやつはサイズが小さかったので位置が窓枠よりちょい下くらいの高い位置だったが下げられたので日当たり有利かもしれない。 少しは元気になればいいな。
朝ごはんはカレーつけざる蕎麦。 一味ととろろを入れて美味しくいただく。
片付けしたらお風呂。 増田さんはお散歩行ったり戻ったりまたスイーツ買いに出たり。
いつものようにさんまとマツコ見ながらおやつタイム。 増田さんがコーヒーいれてくれてシマムラのメロンタルト。 もうこれは果物とタルトを一緒に味わおうとしないほうがいいやつ。 まずは大量にのってるメロンを美味しくいただいて、メロンが残り2切れとかになってから多少タルトやカスタードと合わせて食べる。
さんまとマツコは味仙の続き。 釜愚痴ホモ恵が天然のギャルもしくはりんごちゃんみたいでちょっと輝いてた。 私服の姿も出てたけどノホホンおじさんだった。
残念ながらノンフィクションがないのでPCに向かったらカミトマイさんから「状況どうでしょう」みたいな。 うそだろ昨日ストレージに入れたやつ、ホームディレクトリ直下にあるのに見逃す?
ちょっと信じられなかったがよく考えたら相手は早期高齢者だ。 若ぶってはいても小さい文字は脳が勝手にスルーする年頃ということだ。 しょうがないからちゃんと介護することにしよう。 明日は我が身なのだ。
そうこうするうち増田さんが晩酌の支度を終えた。 飲んだのは一番搾りと金麦と金麦75。 肴:中村屋麻婆豆腐、鯵のりゅうきゅう、ニラまんじゅう、ぬか漬け
テレビは笑点とTverで酒のつまみとリアルタイム大河。 途中で「晩酌中なので」と離脱してた内職のLINEグループ確認したら「たぶん大丈夫」とのことでホッ。 この人いつまで仕事できるんだかなあ。 人のこと心配してる場合じゃないけど。まじで。
諸々見終わったら本2冊寝室に持ち込んで読みながら寝た。
夢では、会社の先輩とエンドウさんとエレベーターに乗ってた エレベーターというか、何かを映してるボックスが上下に移動できるようになっててその上に乗って上昇している感じ ボックスと透明の壁の間には四方とも10センチ以上の隙間があり、危ないから気を付けてと男の先輩から注意される しかしエンドウさんが下をのぞきたかったのかそっち側に行ってしまい、痩せてるせいか足が落ちるどころでなく全身落下してしまう 落ちていくエンドウさんが隙間から見える エレベーターの前には黄色いプラスチックのチェーンが渡してあり、エンドウさんは落ちながら各階のそこにつかまっては落下の勢いを緩衝して一番下に辿り着いたら無事だった
トイレに起きたら確か2時過ぎとか。 チュッパチャプス大のウンコが1個出た。
内職のほうとMAX課題と仕事山積み問題が気になったがスマホ見てしまうとまた寝不足確定だと自分を律して布団に戻る。 やはりしばらく冴えていたが何かの拍子で緩んで寝たらしい。
そこから見た夢。 ハイティーン兄とローティーン弟✕2 うち2人は若い継母(松雪泰子)の連れ子 夫婦仲は睦まじく子供たちがいるのに父が継母を誘う 息子たちはそれぞれの部屋で自慰 兄だけなんかうまくいかなくて自慰を済ました弟の一人がちょっかい出したらその瞬間にニュルっと出たが弟が自分を汚したくなくて差し出した両手で受け止めきれない量 私は青臭いにおいが嫌になり庭でゴミ拾い するとしばらくたって無人になったと思われた家の中で何かが火を噴いて窓が割れた 中から知らない若い男が出てきて俺がやってやったみたいなことを言ってる 庭の出口に向かったので棒状のブロックを拾って先回りする 男の前に立ちはだかり怒りと共にブロックを打ち付けようとしていた しかし面と向かうと身長的に頭から振り下ろせないことに気付いて顔面を突くほうに変更 実行してみたが何か力が入りにくく男のダメージを確認するが大したことなさそうで不安に
増田さんが起き上がったしカーテンの向こうが白っぽいので朝だと気付き、仕方なく起き上がり6時ちょい前。
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