ゆうべの酒日記

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2024年05月27日(月) ちょっと酒残ってるのか頭ぼんやり

昨日は平和な日曜日。
内職の手直しをちょとだけやってベランダの様子見たり洗濯機回したり。

朝ごはんはペリカンのトーストとバゲット一切れと目玉焼きとジョンソンヴィル的なソーセージとキャベ千とポタージュとコーヒーとブルーベリー入りヨーグルト。
サンジャポ見ながら美味しくいただく。

片付けした流れでフライパンのコゲ落とし。
あとそろそろ捨てたい布巾(古服を切ったやつ)があったのでちょっと床拭き。

増田さんはその間にお風呂入ってたんだっけか。
あがったらクエストしに行って岡埜で金魚ゼリー買って戻ってきた。

濃いおーいお茶で金魚ゼリーいただきながら、さんまとマツコ。
整形アイドルグループの続きだった。
リーダーが夫と住んでる野方の戸建てでマネージャーとメンバーも共同生活してると。

そしてリーダーのお母さんが衣装をミシンで縫ってた。
その母さんはもともと札幌の人なのだがニセコで夜の飲食店を経営してるから北海道と東京を行ったり来たりしてるとか。

「バブルの頃のすすきのの女だから強い」って娘が紹介したのだが、年齢が私と一緒。
じゃあ私もバブルの頃のすすきのの女ってことになるのだろうか。
一応バイトとかしてたけど、バブルを味わえてなかった。

そのあと街道旅見てザ・ノンフィクションは大阪の子育てシェアハウス。
今度は旭川出身の女の人だった。ダンナさんも標準語だったな。
ちょっと薄味な話だったけど住人の黒田さんていう女の小説家が気になった。

それが終わったらもうそわそわ。
とりあえず増田さんに誘われてリッカの宿触りに行った。
天気がよく気温もちょうどよく、しょっちゅう見てる隣町のマンションがすごくいい物件に見えたり。

帰宅して、何してたんだっけな。
そうだ室内の植物の枯葉捨てたり保冷剤あけて瓶に移したりしてたか。
増田さんはもうちょっと歩いて来るって行って出てった。
そんで戻ってきたのが15時50分。

16時に道を予約してたのですぐ出発。
初めて奥のテーブル席に通され、飲んだのは瓶ビールとレモンサワー。
肴:水茄子茗荷和え、おかひじきお浸し、ペンネアラビアータ、豚肉チーズ巻き、鳥天

どれも美味しかった。
17時にならないと厨房のサブの人が来ないので道子さん忙しそうだった。
75歳の美熟女お姉さんは相変わらずキビキビやってた。
そういえば名前なんていうんだろうな。
会計は4000円とちょっと。品数多く頼んだから結構いったほうかな。

帰宅して、肉じゃがで金麦やりながらTverで酒のつまみになる話見た。
信子活躍。きれいごとから脱しきれない剛力彩芽といい組み合わせ。
あと大河見たんだっけ?あんまりおぼえてないから飲みすぎなのかな。
何時に寝たのかも曖昧だ。

夢では、保健室みたいなところで瞼にラメの黄色いアイシャドーなど塗られ1980年代ギャルメイクみたいになってる。
そしてその場のベッドで横向きに寝てた。
なにか背中側に人の気配を感じる。誰か世話をしてくれる人が添い寝してるようだ。
それにしてもなんかちょっとうるさめ。

と思ったらリアルな増田さんのいびきだった。
起き上がってトイレ行って戻る前にお茶飲んで3時台だったのでまた布団に戻ったけど小一時間ゴロゴロして起きたのが4時半くらいか。