ゆうべの酒日記

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2024年02月12日(月) やることは見えた

昨日は平和な連休中日。
サンジャポ見ながら朝ごはんはトーストとほうれん草ブロッコリーベーコン炒めとウインナーとポタージュスープとブルーベリー入りヨーグルトとコーヒー。
コーヒーだけ私が飲みたくていれた。

後片付けして日記打って増田さんが風呂からあがったら私も入った。
あがったら増田さんが紅茶入れてくれてシマムラのフルーツロールケーキでおやつタイム。

さんまとマツコ見て街道旅見てザ・ノンフィクション見た。
マリーミーのやつは若い女の子だけ成婚退会。
男二人はいいとこまでいったのだがまとまらず婚活継続。
結婚相談所とは、相手に面と向かって言いにくいことを間に入って言うっていう商売なんだな。

そのあとは自分の確定申告の入力。主に経費。
そしてついに譲渡所得の添付書類プリント千本ノックに突入。
休み休みやろう。

そして待ちに待った楽しいお酒の日。飲んだのはマルエフと金麦。
肴:ふるさと納税の鮭のでっかいの、ザ・シューマイ、ポテサラ、なんか汁物?

テレビは笑点と大河とそのあとの時代劇。
時代劇は中村雅俊と柴田恭兵だった。今どきの時代小説が原作っぽい。
そのあと何か見たかもしれないけどもうおぼえてない。
明日も休みだから早く寝てももったいなくないよね!と自分に言い聞かせつつ早寝した。

夢では、怖い系の社長の家にハウスクリーニングに入ってた。
青いタイルの風呂場は広くはないが、おそらくもう一つ風呂場がある。
時間を考えて効率よくやらなければならない。
社長(ザ・ノンフィクションに出て来た錦糸町の建設会社役員)がやってきて「特にこの窓のこれ、パッキン打っちゃってよ」と言う。
カビてるコーキングを打ち直してくれって話だと思い、私は清掃なのでそれは大工さん系の職人さんにでも頼んでくださいと説明。
とりあえず目について気になるとこからやるべく見回すと水道にカルキがあったのでそこから始めつつ次はタイルの垢を取って光沢を出して、などと計算。

たぶん東京の地元の町でまだ1歳か2歳くらいのコドモを抱いてた。
何かの祭りがあるようで、探していたら桜の木が花咲いてる大きな通りの方に神社系の装束の人々が練り歩いてるのが見えたので向かってみる。
ほらあれだよ、とコドモに見えるように体の向きを変えると、さっきまで元気だったのに急に眠ったようになった。
どうしたんだろう何かおかしい。体温が冷えていく。
裸足の足をギュっとにぎるとビクっと動いた。でもそれだけだ。
助けを求めなければ。動かさないほうがいいかもしれない。
見回すと交番があったので行ってみたが祭りの警備に出ているのか無人。
地面じゃなく横にできる場所を探すと、そこらじゅう祭りの法被なのか浴衣なのかが平置きされてる。
これで包んで温めつつ心臓マッサージと人工呼吸か?

あーすごい嫌な夢見た…と気づいたら窓の外が明るいようなので起き上がり7時半前。