昨日は平和な土曜日。もう工事もやってるけど気にならない。 工具や作業の音より「おーい何やってんだ!」とか人の声がときどき気になる程度。 現状、1階のDLはきれいにコンクリートがかたまって間取り図みたいに型枠がのってて鉄骨が一階の天井くらいまで組み上がってきた感じだ。
それはさておき排水管清掃が入る日だ。 昨晩スタンバイしておいたバケツに風呂と防水パンから外したパーツを入れて水入れて漂白剤投入。 台所のは朝ごはんの片付けが終わるまで使うからそのまま。 あとは加湿も兼ねて干してた洗濯物畳んで片付けて洗面室の床拭いてフローリングにダスキンかけてとか。
朝ごはんはマフィンと目玉焼きとブロッコリとプチトマトとカルディカレーパン。 マフィンの使い方は計画的に。 ただバター塗って食べるの部分、エッグベネディクト的に食べる部分、デザートとして苺ジャム塗って食べる部分。 目玉焼きの分割も難しい。流れ出たやつをきれいに食べ切るためカレーパンの側面で拭って食べたり。 こんな感じで時間かかるからパンは平日の朝には食えない。ゆっくり休日プレイ。
食べてる最中に来るかなーと思ったら、意外とお茶碗洗い切ったあと、11時半に水道屋チームが来た。 いつもは自営の水道屋さんぽい人が十代みたいな新人を伴って来るパターンだった。 が今回は、アラサーの男二人がきっちりジャンパー来て管理会社のゼッケンつけて、まるでクラシアンのCMみたいだ。 業者さん変わりました?って聞いたら、いえ変わってません、て。 新人が育ったのか、代替わりして洗練されたのか?
まあいいけどしっかり準備しといたし後片付けもできないようにパーツを洗浄中にしといたので体感10分程度で終った。 よかった。パーツを自分で戻して増田さんが風呂のスイッチ入れた。
一仕事終わった。 あとはリクルートエージェントか。2時間半時間あるな。 てことで日記とアンケートをこなして増田さんの確定申告用の入力をちょっとやる。
増田さんが風呂からあがって身支度して、ミーも14時からリモート打ち合わせだからあっちでやるね、と。 私そんなデカい声出さないし別に同じ部屋でもいいよと思ったけど増田さんが雑音に弱いからか。
結局、私のほうはまあまあお互いそんなに期待してなかったよねって感じで30分で終わった。 結局、要望聞いて求人抽出して、応募ボタン押したら仲介してくれるというか右から左に渡してくれるサービスらしい。 ということで要するに書類が重要なのでそれだけ用意してくれってな感じ。
あと、自分はシニア担当だけどなかなか厳しいですよねー60代は5%で50代前半は15%とか、っていう話。 ですよねー。なんか三浦友和の息子で俳優のほうの人に似てるな。
あとは海外在住の新卒の日本企業への斡旋はやってるか確認した。 前はやってたけど今はやってないそうな。 日本好きなのはギークが多いから、変なのいっぱい来たりして手間と報酬が合わなかったとみた(勝手に)
でも日本在住だったらやってるらしい。 日本に住んでからとか、日本に来るって決定してからなら可能性はあるってことだと解釈。 あと他に東京都の「東京で働こう!」みたいなサイトにリンクされてたのはパソナだったなたしか。
ありがとございましたーいうて退室しても増田さんはまだ絶賛打ち合わせ中だった。 盛り上がってたのか扉二枚隔ててるのに声が聞こえた。
運動行く支度しようとしてたら増田さんも出てきた。 いつもはストレッチ教室に合わせて遅めの時間だけど今日は教室が休みなので夕飯までにちょうどいい時間に。 いつもと違う時間なのでメンツも違って新鮮だ。 しかしなんで男は力入れる時声漏らすんだろうな。出産か?
せっせと汗かいたけどストレッチがないぶん楽ちんで帰宅。 増田さんが純連の味噌ラーメン作ってくれてチャーシューいっぱいなのでプロテインはスキップ。
Tverでさよならマエストロの1話2話を一応見た。 前に門脇麦主演でやってたドラマとほぼ同じような設定なのだがロケーションとかの幅が広がってるのと映像演出とサイドストーリー?がいいのか見続けられる。
終わったら増田さんは寝て、私はリクルートエージェントが抽出してきた中から1個だけ徒歩圏の中小企業があったのを転職会議でクチコミ調べたり。 あと占い見たりして転職が凶じゃないか調べて応募ボタン押しといた。
2人でやってる情報システム部ってことなので、休みを取るのも調整が大変みたいなことで1人追加したいのか、それともモダナイゼーション見据えて引き継げる若手を入れたいのかってとこだろう。 はっきり希望の年齢帯を条件に盛れない社会なのは無駄なやり取り増えてよくないよな。 まあメールで済むから大した手間じゃないのか。 転職会議の全文読むためにパソナに登録したりして時間くったので寝たのは23時半くらい。
夢では、小学生くらいの女子と一緒に地下の水がたまった工場みたいなとこにいた。 水がたまってはいるが水位より高いところに腰高フェンスに囲まれたコンクリートのフロアがところどころある。 ただフロアとフロアがつながってるかというと、鉄骨のハシゴ通路があるにはあるが施錠されてたりする。 向こう側に出口があるのは確実らしいけど、うす暗くてよく見えない。 小学生女子は二人いて、いつも一人はフロアから最寄りのフロアにジャンプして移動しているらしい。 しかしそれは水に落ちる危険がある。 もう一人は、暗すぎてよく見えないほうに渡れる迂回通路があるのだと言う。 うーん小学生を危険に晒すわけにもいかないし私もジャンプする自信ないし、そっちコースがいいかな。
15時から始まる学校に行こうと思ってた。 埼玉みたいなとこにあって駅から結構遠い。 道を憶えてると思ったらおぼえてなくて、ただ曲がる方向とポイントのメモがあって、その通り行けばよかったのだが自転車に乗って勘で行ってしまいやはり迷った。 たしかここだったかなというところに入ったら、なんだか建物内経由で突き当りがある。 探してみたらワンステップがやけに高い階段から路上に出られる口はあったがこっちは自転車だ。 しょうがなく引き返そうとすると、建物内のタイルの壁からタイル人間が慌てて出てきた。 オトナブルードッキリ大作戦とかいうギザギザ吹き出し看板があって、人体に壁タイルの特殊メイクをして行き止まりに見せておいて飛び出して驚かすっていう企画のようだ。 でもターゲットは当然一般人じゃなくて芸能人なので予定外に通った私にここが行き止まりじゃないことを説明するために出てきたらしい。 でもそのとき本物のターゲットのベンガルが来てしまった。 タイルの人は壁におさまってないので中途半端なことになってる。 気が付けば私もタイル模様になってて、所定の壁になってた。 とりあえずなんだかよくわからないけど撮影は終了ってことになって私はギャラをもらった。 領収書に名前と電話番号って言われて電話番号が思い出せなくて適当に書く。 学校に行かなきゃならないがもう16時25分だ。 しかも特殊メイクはどうしよう。美術の学校だから面白いしこのまま行ってもいいけど、帰りの電車で座席に座って問題ないだろうか。 あと普通に風呂で洗って落ちるのだろうか。 学校の授業は終わってしまうだろうがここで落としてもらったほうがいいか。 なんのために遠くまでやる気出して来たのかわからなくなるけど多少のギャラをもらったわけだし。
モヤモヤして起きたら8時半。
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