ゆうべの酒日記

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2024年01月15日(月) いまが一番気温低い時期なのかな

昨日は平和な日曜日。
シューイチとサンデージャポン見ながら朝ごはんは温かいキツネ蕎麦とろろ別盛。

途中で増田さんが立ち上がってじゃこ天焼いてのっけた。
大きな揚げがのってるからいいかなと思ったけどやっぱりのせてもいいかなと気が変わったそうな。
あったかくて美味しかった。

サンジャポは松ちゃん問題で太田が結構長く話してた。
どっち側も理不尽だと思うなら自分を責めたり引いたりする必要はない的なことを言ってた気がする。

確かに、どっちも胸張って正論言える感じじゃないのは至って普通のことだ。
私は一方がおそらく今ちょっと不幸で、それに比べてあの人はこの世の春じゃないかと見えるからこうなっていると思う。
やはり人を羨ましがらせて得なことは何もない。

増田さん入浴。そのあとかな、スイーツ買いに行くって言うので私も一緒に西浅草へ。
増田さんはシマムラ方面に行こうとしてたので私の地図都合の行き先だ。

いくつかレアなこころを拾ってセブンとファミマを偵察し、結局ファミマで苺のクレープみたいなのをクーポン割引ゲット。
帰宅して増田さんがコーヒーいれてくれて、さんまとマツコ見ながらおやつタイム。まあたん回だった。
そのあとザ・ノンフィクション57歳のストリッパー後編。術後の舞台復帰まで。

そのあと私は入浴。
あがって髪の毛が乾いたところで先日開いてなくて入れなかった道にリベンジ。

いっぱいだったけどカウンター2席あけてくれて入れた。有難い。
飲んだのはレモンハイ2杯か3杯か。
肴:ふぐ煮凝り、白子ポン酢、うど酢味噌、れんこん天ぷら、鶏味噌キャベツ、チキンラーメン焼きそば

道の皆さん新しい店の造りにもすっかり慣れたようでフォーメーションばっちり。
相変わらず料理がどれも美味しくて素晴らしい。
でもよく見たら定番メニューが数年前よりはさすがに値上がりしてた。
私らにしてはいろいろ頼んだので会計5000円。

帰宅して、こまいをむしりながらお正月の越乃寒梅すこし飲んだ。
テレビは笑点と大河。あと私はそのあとの時代劇、金と銀。
そのあとさらにちょこっとカラオケうまい人ら大会みたいなやつ見た。
寝たのは21時半くらいかな。

夢は悪夢よりだったな。
ホテルに泊まっていてチェックアウト日。
部屋の床に青い豆っぽいものが落ちてるので拾ってみると熱くてマジックで書いたみたいな顔がついてた。しかも豆は眉毛を釣り上げて怒ってる。
室内にそれを放置するのもなんだか変なので掃き出し窓を開けてベランダに出した。
そのとき、同じくらいのサイズのオレンジの平たい角ゼリーのようなものもみつけたので一緒に出した。そっちは甘えん坊みたいだった。
そのあと、ホテルのベッドメイクっぽい女性がやってきて、「あのーさっき子供たちが来たんですが」と言う。
そういえばその前に女性のフロントマンが来て「誰某のお子さん二人も連れて降りてきてください」みたいなことを言われたような気がする。
子供って、さっきの青豆とオレンジゼリーだろうか。
ベランダに出したあとどうにかして母親のところに戻ったってことだろうか。

頭を動かした拍子に枕元の何かがガタっと音をたてて私も気づいたし増田さんも気づいたみたいでトイレに立った。
私もそのあとトイレに行ってまた寝たのが2時半くらい。

そのあとの夢では、広い薄暗い部屋で働いてた。他にも働いてる人が結構いるようだった。
パソコンのエクスプローラーでネットワークフォルダを見ていたら何かの拍子に関係ないフォルダの名前を触ってしまう。
最後の一文字デリートしてしまったけどこれなんだっけ?と思ってヒントを探してるうちにどうしてかリモートデスクトップの監視画面みたいなのに入ってしまった。
そっちはOSなのかソフトなのかの言語が英語みたいで何だかよくわからない。
まごまごしてたらなんやらピクサーみたいなアニメもしくはゲームの画面に変わってしまった。
しかも部屋の正面の大スクリーンに私の見ているモニターが投影されている。
わ、どうしよう、まずいことになってる。
と思ったら、様子を察知したのか警備員みたいな人を伴った情シの人が部屋に来た。
歩み寄って、私のこれです、と自主。

増田さんのスマホのアラームが聞こえて起きあがった6時。