ゆうべの酒日記

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2024年01月07日(日) ハンチバックでナーロッパとモブレという言葉をおぼえた

昨日は平和な土曜日。
まだちょっと咳が出ようとするのでパブロンの薬効が切れた時間にコンタック咳止めWに変えてみる。

朝ごはんは大晦日の年越しそば以来のお蕎麦。
いつものととろ付きで油揚げ入り。
もう起きたのが10時で朝ごはんと言っても遅かった。

増田さんはダーマの試練やってくると言って出かけた。
おとといドラゴンに転職してもうレベル30になったというので、今年もまたゲームばっかりやってるんだと思う。

その間に私は増田さんの通帳探してちょっとだけ確定申告の入力。
今年からレシート類の保存が電子になったのでスクラップブックに貼るとき重なり合わないようにしようかとか考えつつ。

増田さん帰宅したけどおやつなしデーだった。
ストレッチ行く日は16時に夕飯だから時間が半端なのだ。

その夕飯は海老ピーマンベーコントマトソースパスタだった。
家庭内隔離中にもそういうのを一回食べた。
寒い部屋で手に取ると暖かいお皿が有難かったのを思い出す。
Tverでツッコミ芸人新年会のリアルタイムで見逃した部分を見た。

私が本調子じゃないのでいつもよりちょっと遅めに出発。
ウォーキングマシンとかサイクリングマシンとか中心でちょっとだけ筋トレマシンという感じでやる。
あとはいつものストレッチ教室。お仲間と新年の挨拶など。

ヘロヘロで帰宅してプロテイン。
なんかテレビ見たっけ。
21時半くらいには布団に入って借りて来たハンチバック全部読んで寝た。

夢では、高級でおしゃれなホテルの大広間みたいなところで目を覚ました。
私とコドモ以外にもその場には大勢の人が寝ているようだった。
どうやら夜は明けているのだが室内は真っ暗。
ちょっと膝立ちでもすれば手が届くところにカーテンがあったので少し開けた。
光が射して初めてわかったカーテンは華麗で凝った柄のレースだった。
大広間の端から端まで窓があるので全長はものすごい幅だ。
私がちょっと開けたから開けていいと思ったのか誰かがカーテンが全開するボタンを押したみたいで一気にシャーっとカーテンが動いて明るくなった。
もうその場に飽きている幼いコドモと表に行った。
走り出して通りを渡って行くコドモについて私も走るが通り向こうの人がたくさんいるところに紛れてしまったらもうコドモは見えなくなった。
建物内に戻った私はトイレを使おうと思った。
またこれもどこにあるのか開拓して歩く。
まただたっぴろいパーティー会場のバーカウンターみたいな場所の奥にあった。
けれどもトイレなのに閉鎖空間ではなく、ちょっと低くなって腰高より少し高い壁はあるものの上部は開いている。
非常にやりいくいが背に腹は代えられないのでパンツを遠慮がちに下ろして座ってみる。
なかなかでない。
左手は壁じゃなくてカウンターがあって内側にバーテンダーが向こうを向いてるけど佇んでるし。
出ます?と声をかけてくる女の人がいる。
いやいや、あんたがこっち見てるのもあってそうそう出やしないよ。

起きたら8時くらい。