ゆうべの酒日記

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2023年12月21日(木) たまに20℃近くになるけど

昨日はめっきり寒くてマフラー出した。
仕事は作ったデータをエクセルにインポートして列幅を整えるとか。
エクセルで直接ダウンロードするよりCSVをインポートしたほうが列幅が自動調整されていい。

見出し項目だけ後付けになるのでそこを行折り返しにして長くても3行くらいにおさめるように整える。
このへんは好みの問題になるのでなるべく中庸を目指す。
色とか線とかも同様なのでいじらない。
本当はフォントをメイリオにしたいところだが游ゴシックで耐えてる。

昼はkitteの郵便局で50円ハガキ7枚を63円ハガキ5枚にしてもらった。
来年ハガキが値上がりするらしいので5枚だけにしたのだった。
そんで何故かいつも空いてるのに売り場が行列してた。
大谷グッズかなにかかもしれん。なぜか座り込んでる男が一人いた。

午後も真面目にインポートと列幅。
デカデータが重い。そして定時になったら帰った。
クリスマスふくびきクエストが出てたのでやりながら。

帰宅したらごはんの日。香ばしい鮭焼豚チャーハンと卵汁。
デザートはティラミスプリン。

テレビは何見たっけな。特に面白いのなかったんじゃないかな。
増田さんが寝室入りしたあと一人で東野幸治と高嶋ちさ子の番組見た。
強い女の弱いところ全部見せますスペシャルで藤原紀香が出てたのでなんとなく見始めた。

いままで建前みたいな姿しか晒してなかった気がするがこういう感じの路線になったんだなと思いつつ。
それが終わったら寝ようと思ったところ、次が和田アキ子だったので結局それが終わるまで見る。

巷の73歳よりずいぶん色々具合悪そうだ。なんか目が離せなかった。
ホールツアーの今年の最後の生歌、歌えてよかった。安らかに寝られる。

夢では同じ町に住む劇団ひとりと柴咲コウ。
町内のハロウィンのイベントで、梶芽衣子似の喫茶店主の女性が魔女ハットで扮装している。
でも他に扮装している町民がほぼいない。
目が合った柴咲コウが自前の巨大魔女ハットを被ってみせる。
あとツートンのクリーム色に緑の糸で英字刺繍が入った男物ジャンパーを着た。
おいそれ俺のじゃないの?と劇団ひとりが声を上げる。
いやそれは劇団ひとりが昨年イベントで柴咲コウに負けて戦利品として柴咲コウのものになったのを私はおぼえてると証言。
劇団ひとりはたぶんとぼけていて怒ったふりして内心嬉しそうだ。
柴咲コウは劇団ひとりのことが好きそうだが嫁子供に遠慮して立場をわきまえてる。
劇団ひとりは町内イベントでエピソードトークをする予定だが、「いいイベント用にとってあるエピソードじゃないのを話す」らしい。

起きたらカーテンの向こうが白々してて、もう6時半過ぎてた。