ゆうべの酒日記

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2023年10月04日(水) いろんな物事が目の前を通る

昨日は涼しくてついに増田さんが長袖長ズボンになった。
私はまだ七分袖七分丈。

仕事は、またデータ修正の検証がきただけ。
検証資料と修正仕様を見比べるだけのことなので各15分程度の作業。

昼はメガモンしてもしなくてもいいんだけどしたんだったかな。
あとは郵便局に簡易書留出しに行ってリッカの宿さわって増田さんの記帳したっけか。

午後も検証が来た。
細かくバラバラといっぱいあるのね。
とはいえ2つとか。
定時になったらとっとと帰った。

土産買って帰ろうかと思ったけどなんとなくあらゆる店をスルー。
楽しいお酒の日で飲んだのは長い黒ラベルと長い茶色金麦と短い白金麦と冷やし山田錦。
肴:魚重の刺身盛り合わせ、ふるさと納税のハンバーグ、冷奴、プチトマトセロリレタスサラダ

テレビはTverで月曜からよふかし。
あとなんだったかな。ちょっと忘れた。
寝たのは22時くらいかな。
もうさすがに近頃はエアコンも扇風機も止めて寝てる。

夢では、大柄で禿げ頭で人のよさそうなおじさんがジャンプを売っていた。
建築系の職人がよく着てるようなハイネックの服は明るい水色。
100円玉十円玉を手の中で縦に並べている。
ジャンプをパラパラめくると、書き込み線が多すぎて何を描いているのかわからないけど真ん中が白く飛ばしてあるので性的なやつだなと思った。
何度か移動して店を広げてみるが今日は調子が悪いようで、インカムを装着し「今日だめっすね」とどこかに連絡。
いったんアパートにひきあげると、おじさんは服だけそのままにシュッとした長髪の若いイケメンに変わった。
一緒に共同トイレに入る。中には便器がいくつかあって広め。
先にいた人は上半身だけ裸の樋口可南子だった。
誰も来ないと思って油断してたのか「ごめんなさい」と慌ててる。
貧乳だが乳首が小さくてピンクだ。
イケメン化したおじさんが勝手に、樋口可南子の胸を下から上にツルンと触った。
更に慌てて出ていく樋口可南子。
イケメンは至って無表情なのだが発情したのか、部屋に戻ると私に服脱いでという合図をし自分はズボンを脱ごうとしている。
おじさんだったときとは人格まで変わってしまったようだ。

そのあともなんか夢見たんだよな。でも思い出せない。頭弱ってる。
起き上がりは5時50分くらいで今6時21分。