ゆうべの酒日記

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2023年08月02日(水) お兄ちゃんから返事がないけどお母さんも忘れてるかもしれないしな

昨日は8月初日。
雨が降る予想で微妙に気温は低め、といっても35℃はないという程度。
職場ではタカハシさんがテンパってた。
FFFTPのテストしててどうしても通らなかったらしく、助けを求めてきたのでちょっと手伝う。
結局、ホームディレクトリとかルートとかの概念がよくわかってないみたいだった。

昼はどうしたんだっけか。
そうだ久々にカルディ行ってコーヒーゼリーとトリュフポテチ買ってみた。

午後もタカハシさんの手伝い。
なんかPUTに失敗するってんでコマンドの書き方じゃないかと私は思ったのだが、結局なんだかんだやってもダメだった。

最後の最後に、プログラムキックするんじゃなくて手打ちでちょっとこれやってみてもらえませんかってお願いしてPWDとかLPWDとかしたついでに、プログラムソースコピペしてやってるうちに通った。
結局、使わなかった行、SENDPASVとPORTだかをオフにしてたのがいかんかったようだった。
なんだかわからないけどおまじない的に入れてたそうだ。
FFFTPではデフォルトのままにしとかないとだめらしい。

定時になったら帰って、楽しいお酒の日。
飲んだのはサッポロクラッシックと緑の麦とホップと冷やし久保田。
肴:魚重の鮪刺身とイクラ、ゴーヤーと生姜のお浸し、サニーレタスとスペアリブ、トリュフポテチ

テレビはTverで月曜から夜更かしとか。
あとノッキングザドアだったかジャニーズ探偵もの。イマイチだったけど。
終わったら、なんか眠かったのか暑くなくて寝やすかったのかLINEマンガ読まないで寝たな。

夢では、押し入れの布団の上に薄い色の三毛猫がいた。
毛がくっつき加減で小さいのでもしかしたら生まれたてなのかもしれないと思った。
抵抗に会うかなと思ったけどすんなり持ち上げられた。
オヤマさんが、「お、猫だね」とスルメのようなものを提供してくれた。
床に置かれたそれを、猫は二足歩行で自分のポジションに持ち運んだ。
抱くと嬉しそうに目を見てきたりする。おっぱい飲みたそうな感じだ。
布団に降ろして寝かして家事をしに行こうとすると起きて着いてきたりする。
じゃあ一緒に食べるかいと猫の分も皿を出してテーブルに置く。
肉の煮込みに葉野菜を添えて自家製ゴマドレッシングを回しかける。
猫の隣の席はお父さんで、「これは本当に美味しいな」とお代わりのため肉塊を切り分けに立つ。
そしてお母さんの話になり、「本当は入院しろって言われてるんだが嫌がったんだよな、なあ母さん」と。
そうだ病気かもしれないんだった。やっぱりおっぱいあげなくてよかったわ。

そんなに暑くなかったけど3時過ぎに一度起きてお茶飲んでまた寝た。
最終的に起きたのは5時半前。