ゆうべの酒日記

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2023年07月08日(土) ボレロ着たら右肩の調子がいい

昨日も完全に夏って感じの日差しの朝。
金曜はなんか電車が空き気味で助かる。

そんで仕事は確認くらい。
昼まで我慢して予定どおり早退。

とはいえ眼科の午後の営業は14:30からなのでいったん帰宅。
メリケンゴリラで「とめ手羽」1本200円ていうのを買ってきたので増田さんと試食。
飲み物は麦茶だけど。

時間になったら二人で出発。
増田さんは買い物とクエスト、私は眼科へ。

着いたら網戸ドアの開け方がわからなくて変なとこ触ったりしているおばあさんがいた。
内側から歯科助手さんが開けてくれたのだが私もこっちから開けようとしてて、おばあさんは私のほうしか気づかなかったようでこっちに「あらすみません」と。

おばあさんは診察券も保険証も持ってきてなくて、予約制じゃないのに「3時半に予約のはずなんだけど」と言っている。
結局、認知症のようで眼科の人も慣れていて、名前聞いて過去データ確認して、「目薬は前回3か月分出してますね。今回はお出ししないので前に出したのを使ってください」とか言って帰していた。

そんで私のほうは、幸い瞳孔開く目薬は左側だけだった。
開ききるまで待合室にある眼科の専門書読んでた。
そんでお医者さんの検査の結果、いまのところ後部硝子体剥離が何か悪さをしてる様子はないとのこと。
というわけで次は1か月後ってことになった。
もちろんそれまでに視界に何かあったらすぐ来てくださいねと。

とりあえずよかった。
2週間の間に視界が欠けてきたりしてないからまあそうだろうとは思っていたけども。
左目だけやけに疲れるんですけどそれはそういうもんですか?って聞いたら「そうです」ってキッパリ言われたし。
年を取るとは不自由が増すことだ。
やっぱり長生きはしたくない。

帰宅したらまだ増田さんが戻ってなかった。
暑いのに張り切ってんなあ。
しばらくして戻ってきたので一緒にファミリーパックのアイス食べた。
こういうのが幸せだ。

夕飯はどうしたんだっけな。
そうだ高いパンとソーセージとザワークラウトとポタージュとサラダか。
デザートはコーヒーゼリー。

テレビは増田さんはなんかひとつ見たら寝室入りしてドラクエ麻雀してた。
何見たんだったかなあ。
一人になった私はTverで家ついてっていいですか?見た。斉藤由貴が妖艶になってたな。

カフェインゼロコーラとか飲んで横になったのは21時半くらい。
夢では何か段取り説明されてそれをかみ砕いてたような。
起きたのは7時くらい。