ゆうべの酒日記

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2023年04月05日(水) 結構色々捨ててるけどまだ物あるよなあ

昨日はまだ火曜日。
気温は薄ら寒で朝顔もうちょっと中に置いときゃよかったかな。

仕事は午前中はボケっとしてた。
昼はユニクロに着ない服を持ってったあとビッグカメラでプロテインの値段確認。
プロテインコーナー縮小しちゃってたな。
価格はネットと同じだった。
ビッグカメラクレカのICチップがおかしいので店で使えないためネットで買うことにする。

午後はタカハシさんが来て、そろそろできるよと。
できてほしくなかったけどしょうがないので渋々本番環境に入り作業。
神経使う。定時になったら帰った。

帰宅して、楽しいお酒の日。
飲んだのはマルエフと本麒麟。
肴:タモさんレシピの豚生姜焼きとキャベ千、焼き鳥、ポテサラ

テレビはNHK+で新しい夜ドラ見た。
あとはTverで月曜からよふかし。
見終わったら本読みながら寝たのが21時半くらいか。

夢ではお母さんとニューヨークでホテルに泊まってる。
いつ帰国するのか、いま浅い夜っぽいけど観光してなくていいのか謎。
営業の男(日本アド)もいるっぽい。
あと若林(オードリー)が部屋の片隅で床に座ってる。憂鬱そうだ。
どうしたの皆と行かないの?と声をかけると、「行きたいけどこんなんできてんだよ!」といきなりチンぐり返しになった。
体中の静脈が浮き上がって赤白黄色の不連続模様みたいになっててところどころ白っぽい突起。
そして全体に皮膚が紅潮してる。これは珍しい蕁麻疹だ。
あーアレジオン的なやつでひくと思いますよ。
と言ったら営業の男が「薬ある?」と寮母さん的な女性(永谷園のCMだけで見る関西で活躍してるらしい優しそうな女優)に声かける。
ありますあります、って女性が自分の薬箱を持って来る。
お年寄りが飲むような漢方系の処方薬みたいなものばっかりどっさりあって抗ヒスタミン薬とかはなさげ。
「じゃあ薬局か医者に行って、こんなん出てるんですけどって腕とか見せればいいですよ」ととりあえず若林と一緒に薬局を探しに出る。
処方箋薬局かなと思われるとこがあって、入ってみたら「病院じゃない?」と若林が。
やはり病院だったので「大丈夫だから」と若林一人で受付に向かい私は帰る。
無事に薬をもらったのか若林ごきげんで戻る。
営業の男に「この雑誌いいよねえ何から何までのってて」とか話しかけてる。
朝飯食いに行こうかと皆で出かける。
なんか誰も決めなくてウロウロする。
あれ、ここも韓国料理、さっきも韓国じゃなかった?と気づく。
肉の薄切りと白菜一枚を合体したみたいなのが次々目の前の屋台店で揚がってゆき、自分で丼飯にのせてタレかけて食べるのが流行ってるらしい。
美味そうじゃない?と連れのストレートロンゲの若い子たちに言うと、うまそううまそうと盛り上がっている。
ダウンタウンの建物のエレベーターにその子らが乗ろうとする。
扉が開いたら一人しか乗れない奥行きで横には広い。
そして扉が全開しないタイプで一人分くらいの幅に開いて左にスライドしていく。
若い子が一人乗ったあと別の怪しい貧相なアジア人の若い子らがやってきて乗る。
あ、これはエレベーター内で拉致られるとかそういう仕組みかもと思い阻止する。
どうやらその一味は曲芸なのか芝居なのか見世物をしてる一家なのだが花形の二人がこのところ体調不良なのか不振で代りが欲しかったらしい。

夢見疲れて起きたら5時半くらい。